2026年初投稿です🦄🌟
結局去年はいろいろとバタバタしてしまい
ココナラの時間がなかなかとれなかったので
今年はココナラの時間を少しでも増やしていきたい!
というここでの2026年の抱負です
【早速今日のお話の本題です🌟】
私には小学生のお友達がたくさんいまして、
(そうなんです、私はずっと気持ちは小学生レベルなのです笑)
今回は小学校2年生(8歳)の男の子のお話です
その男の子は小2らしくう○ぴの話とか笑
戦いごっことか流行りのアニメが好きだったり、
小2らしい元気で明るく、ちょっぴり人見知りな可愛い男の子です
とあるきっかけで先日、環境破壊のお話になりました
そんな話ができると思わなくてまず驚き
なぜ環境破壊されているのか?
環境破壊が進んでいくとどんなことが起こるのか?
そんな質問も自分なりの意見や知っている知識をしっかり答えられるのです
・・・本当に8歳か?
このまま深い話ができると思い、
木や葉はどのような役割をしていて、なぜ大切なのかを私なりに伝える。
すると、
真剣なまなざしで話を聴いている姿があるではないか。
しかも納得している。(うるうる)
さらに、
環境を守るためにどんなことをしたら良いと思うか?質問をすると、
「割り箸を使わない」
「ストローを紙のストローにする」
「ポイ捨てしない」
間髪いれずに自分の意見を伝えてくれた。
なんて素晴らしい視点をもっている8歳なんだ!!
嬉しくてたまらん。
さらに、
「ファミマのストローがクッキーになっている」
という取り組みがあることを伝えた。
すると男の子は
「それめっちゃいいね!美味しいから楽しいし、環境も破壊されないし。」
「みんなそれにすればいいのに!」
なんて自分の感想や想いを伝えてくれた。
二回り以上も下の共鳴できる仲間がいる!!
ということに感動と興奮が冷めやらぬ。
心が嬉しくて沸き上がった。
ちなみに、
この話を1時間していたのです
近い年代の人でも、上の世代でも
こんな話を長い時間話し合える人はなかなかいない。
仲間には、年齢など関係ないんだなと強く実感した。
感動極まりない。幸せである。
私は、子供たちが作っていくこれからの日本の未来は明るいだろうな
と希望もを感じて、とってもとっても嬉しくなった。
そして、
その子供たちの未来のためにも
今、私がやれること、使命をしっかり果たしていこう
と強く決意した日でした。