子供の頃は、嘘はいけないと教えられた。
嘘つきは、泥棒の始まりと、
大人になってあまり正直だと、
空気読めない奴と、
空気読めない奴と、
はみ出して、生きていくことになった。
そう、大人になることは嘘を平気なる事。
だから、どこか少年の面影を引きずって生きている大人だけが、
まだ、まだ、理想の大地を求めている。
いたずら好きな笑顔を浮かべて、
彼がそこにいるだけで、
満たされているのは、
勘違いかな?
勘違いかな ぁー?
そう、大人になれない人達は嘘はつけない。
だから、どこか少年の仕草で物思いに耽りながら、
まだ、まだ、理想の夢を描いている。
ひとり遊びの、寂しがりやの、
彼がそこにいるだけで、
満たされているのは、
勘違いかな?
勘違いかな ぁー?
えっと、アサンジさんの奥さんになったつもりで、歌詞を書いてみました。
タッカーさんが、インタビューするみたいですね。
あの宇宙人の転生されたお姿かなと思ったりしますけど、
アタオカ祭りになるので、これ以上は書かないでいます。(><)
読んでくださってありがとうございます。
では、また。
#大人のぬりえ#オリジナル歌詞