いつもご閲読いただきありがとうございます。
上位2%合格の秋本あきとです。
今回は、2021年の公務員試験の指導実績(ココナラ限定)をご報告させていただきます。
感覚値としては、特別区経験者がほとんどと思っていたのですが、こうして一覧にしてみると、幅広い地域からご依頼いただいたことがわかりました。また、独学者の方々に貢献できたことを確認できて、サービス提供を開始したことの意義を実感することができました。
経験者受験生が身に付けた方が良い点として、『行政として働く意義』に対する理解があります。理解しているかどうかで論文、面接の基盤を築くことができるという意味で、非常に重要な概念だと捉えています。
この点は、実際に行政で働き、学び、苦労し、そのあり方を模索していく中で身に付けた経験があるからこそ、伝えられるものだと実感しております。
※その意味では、ご自身が合格実績を有さない講師や合格したけど公務員として働いていない指導者ではなかなか実感をもって伝えること難しいのではないかと危惧しております。
今後のサービス利用をご検討されている皆様にとっても有益な判断材料になるのではないかと考えております。
※作業の都合上、面接対策・論文対策をまとめてのご報告とさせていただいております。また、受験先の職種は、経験者に統一させていただいております。実際の名称は様々ですので、ご留意ください。
<指導依頼いただいた方々の志望先>
・特別区(経験者@1~2級、氷河期、大卒)
・横浜市(経験者)
・川崎市(経験者)
・相模原市(経験者)
・堺市(経験者)
・広島市(経験者)
・名古屋市(経験者)
・埼玉県(経験者)
・愛知県(経験者)
・高知県(経験者)
・国税庁経験者
・警察
など