来年を待つ

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コラム
こんにちは皆様。
今日は次女の仕事がお休み、三女は時間の自由が利くフリーランス。
そんな訳で、朝からジムに行こうと、三人一致で家事をはやく終えて、ジムー。
ジムは好きだが、楽しいかと問われれば、楽しくは無いかもしれない。
痛さに慣れると、これではいけない次に進もうと、マゾ顔負けのトレーニングでのちょっとした快感を感じてにんまりしたり。
来年の自分を想像する想像力が備わっていなければ、きっと耐えられなかっただろう。
私たちの行っているジムは、いわゆるコンビニジムと言われている器具と水だけあって、勝手にやって頂戴としているジムである。
私としてはこれが大好き。
ある意味、トレーニングし放題、水飲み放題だ。

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子のジムが出来た時、頭の中は、この子みたいに、お腹出して狂喜乱舞していた。
その頃は家の近くにジムが無く、ホットヨガに行っていた。
ホットヨガに行ったことがある方は、ご存じだと思うが、決まった時間にホットで湿気のある空間で、先生のする型をするのだ。
昔、これを聞いた娘の英語の家庭教師は、「夏に外でヨガやったらいいのに。」と言っていた。
なるほど、そうなのだが、外に集まる訳にもいかない、締め切った部屋でやっている。
ホットヨガもいいが、決まった時間に集まらなければいけない、汗でベタベタになりシャワーを浴びて、着替えなければならない。
その2つの欠点で、ジムが有ればと思っていたのだ。
このコンビニジムは出入り自由、自分の好きなだけトレーニングできる。
自由人の私にうってつけ。
今日も足トレをしてきた。
重さは少なく、スクワットや器具でトレーニング。
来年には美しい筋肉が付くだろうと、想像してにんまりしている。
楽しみな来年を待っている。

いつも有難うございます。


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