褒めは水のごとく。

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こんにちは皆様。
仕事って大変。
分かっているでしょうって、仰るでしょうね。
分かるけど、疲れた、ココナラで小説書いた時は、面白く仕事させて貰った上に、素晴らしいとお褒めの言葉まで頂いて、それだけでやった甲斐があったと、思えたけれど、書くことが決まっていても、自由度が無いと疲れてしまう。
これは自分に才能が無いせいかもしれない。
無い才能を努力で補うには、力が足りなくて、水の足りない植物になった気分。
人間は褒められるのが、植物で言う所の水なのかも知れない。

割と褒められることが、少ない人生を歩んできたので、褒められて育った人は、羨ましい。
きっと自信満々の人生を、洋々と漕ぎ出しているんだろうな。
なんて、勝手に想像したりする。

「いい子ね。」を聞いたら、一つステージが上がって、自分には到底到達しえないステージに行ってしまっているのだろう。(私はゲームは苦手で、したことは無いですが。)

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褒めて貰わなかったのを、不満に思っているなら、子供は褒めて育てれば良かったのだが、そこが人間の(いや、自分の)不思議な所で、あまり褒めて育てるをしてこなかったみたいである。(私は褒めたつもりでも、本人たちは褒められなかったと行っているので)

今は只、ネコを褒める毎日。
ガリガリで爪とぎをすればいい子、うんちをすればいい子、ネコだけは褒めて育てている。

後悔が津波の様に押し寄せ、子供には悪い事をしたと反省しきりである。

皆様は褒めてますか?
褒め言葉は仕事にも、家庭にも必要な水。
自分を含め褒めてくださいね。

それがきっと糧になる。

いつも有難うございます。

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