健全な精神は健全な肉体に宿る

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コラム
心が不安定な状況がこの一年続いてました。
離婚危機、仕事のトラブルなどストレスが絶えません。
最も、人生、ストレスの絶えない状況などないと思っています。

離婚の恐怖 

離婚の恐怖は何よりの原因です。
特に、妻が弁護士へ本当に依頼し、その弁護士から文書がいつ届くかと恐怖してます。
郵便がポストに投函される音や、バイクの音さえ怖くなりました。
最近はそうでもなくなりましたが。

将来への不安 

そして、離婚とも重なりますが、将来への不安が大きいです。
離婚したら再婚できるだろうか、できたとして上手くいくだろうか。
また、子供はできるだろうか、老後は孤独なのではないだろうか。
そんなことが頭をよぎります。

離婚の恐怖

離婚に対しては、なることを覚悟するようにしました。
もちろん、ぶれる方が多いです。
でも、感情だけで動かずドライに考えるようにしました。
自分の中では、妻が弁護士を雇う雇わないに関わらず、調停不成立で裁判へ移行したら離婚しようと思ってます。
調停はふんばろうと思ってます。
ここまで来たら、いっそ調停を経験してみるのも人生経験です。
なので、もう陳述書や調停で話す内容も、本を見ながら用意しようかと思います。
「備えあれば憂いなし」です。
また、日ごろはとにかく忘れられるものをするようにしてます。
一番はこのブログです。
ブログ以外にも、夜勤明けの夜に出かけて漫画喫茶で過ごしたりしています。
夜勤明けに一寝入りした後、夜に出かけて漫画を読むと、とても長い時間を遊んで過ごした感覚になるのです。
後、実は同年代や若い女性と話していても、離婚の恐怖が和らぎます。
カウンセラーの先生には、

「それは浮気ではない。心の拠り所を求めているだけ。」

と言われました。
確かに、この前、後輩と漫画のことを話していたら、不安も軽くなりました。
休みの時は不安で不安で仕方なくて、忘れるどころではないのです。
それが、ものの見事に忘れてました。
いかに人が恋しいか物語ってます。
誰かと話せるというのは、それだけで不安が和らぎます。
「話す」は「離す」です。

将来への不安 

これはもうどんな状態であったとしても消せないと思います。
結婚して子供がいても、その子供が安全に育つか心配。
自分の健康も心配、妻の健康も心配。
先立つものはお金です。
なので、とにかくお金を貯めるようにしてます。

毎日していること 

まず、毎朝、トマトジュースとコーヒーを少なめに入れたコーヒー牛乳を飲んでます。
朝食メニューはいつも「雑穀米の卵かけご飯、みそ汁」と決まってます。
前は納豆も食べてましたが、豆乳に変えました。
その豆乳は毎夕、青汁を混ぜて飲んでます。
ちなみに牛乳は朝昼夕と飲んでます。
とにかくタンパク質と野菜の栄養を取るようにしてます。
食事以外では、運動ですね。
夜勤明けでも軽いランニングと腹筋をしてます。
仕事後の肩と腰のストレッチは絶対に欠かしません。
新型コロナが落ち着いたら、またジムへも行きます。

現況

前にも書いたと思いますが、幸い健康と言えるでしょう。
インフルエンザも、前に罹患したのはいつだったか思い出せない位に罹ってないです。
介護の仕事をずっとしていても、職業病である腰痛やヘルニアはありません。
せいぜいが、たまに肩や大転子の筋肉が炎症を起こす位です。
その炎症も注意が必要ではありますが、少なくともヘルニアはありません。
コルセットも使ったことがないです。
体と違って心には気を使ってます。
離婚か復縁か決定すれば、たとえ離婚だったとしても少しは落ち着くと思います。
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