【ダイエット】頑張るのが尊い。の幻想を捨てよう

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美容・ファッション
こんにちは。

今回は厳しいようで、ちょっぴりダイエットがラクになるマインドについて
お話したいと思います。

私は常々、ダイエットはラクしてやるものだと語っています。

ツライとラクを較べてみて同じ成果なら当然、ラクするのが良いに決まってます。

ガマンが美徳。
お金を稼ぐことは醜い。

日本人にはこういった価値観が根付きがち。

あなたのダイエットがツライのも、こうしたマインドブロックのせいかも?


完璧は無理ゲー。ほどほどの適当主義を目指そう

人間は環境に影響をうける生き物です。

ダイエットをせずに済む状況であれば、やらないのが当たり前なのです。

まずは、自分を責めたりしないで、できない自分を前提に認めてあげましょう。


ラクにかなうものはない。

基本的に世の中の商品はめんどくさいを解決するものがほとんどです。

それほどに、めんどいは行動の障壁になるのです。

不健康な食生活に問題意識を感じるなら、自動調理器を買うなどの環境の整備で大分改善できるかもしれません。

あなたの不満は環境を変えることで、解決できることはないかを考えてみましょう。


例えば筋トレをしたいならダンベルをしまわずに目立つ場所置いておく。

このように行動への初速を上げる環境の整備を考える。
こんなところから考えてみるのもいいでしょう。

どんどんラクをする努力をしましょう。
わざわざツライ思いをする必要性はありません。
ラクは正義!

まとめ~努力のいらない一歩を踏み出そう

人間は変化を嫌う生き物です。

まずは努力のいらないレベルの小さな一歩から始めてみましょう。

私のオススメはよく寝ることです(笑)


行き詰った時はまずは頑張ってみることをやめることを意識してみてはいかがでしょうか。

ラクをする工夫をしよう!

ではまた!



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