「となりの小さいおじさん」が大評判です!

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 あけましておめでとうございます。
 さて、最近「となりの小さいおじさん」というスピリチュアル本が話題です。
 小さいおじさんというのは一時芸能界でも見える人がいると話題になりましたが10センチくらいの裸の妖精のおじさんです。
 著者は約40年にわたり、この小さいおじさんが見え会話をしてきたそうです。
 そのおじさんが言っていることは
1. 小さいおじさんは大昔人間だった。10人くらい人間を担当している。おじさんが見えない人もいるし、見えても話ができない人もいる。でも、守護霊とは違う。
2. 小さいおじさんが見える人はだいたいおびえてしまう。
3. 小さいおじさんは人類にアドバイスをするために存在している。
4.自殺は絶対にしてはいけない。死後に大変なことになる。
5.「死ね」「殺す」は絶対に口に出してはいけない。どす黒いオーラに包まれる。
6..地獄というものは本当に存在する。
7.お金はエネルギーなので使って回さなくてはいけない。自分でため込むのはよくない。寄付も良い。
8.株で損をすることも、いらないものを買うこともいいことである。なぜならそれで得をする人たちがいるから。
9.女性は男性よりもやさしいオーラをもっている。
10.オーブは未浄化霊も含まれるのでありがたがってはいけない。
11.人間は何万回も輪廻転生している。
12.今、人類は中の下の世界にいる。しかし、下の上の世界に落ちたら争いの世界になりひどい目にあう。下の上から中の下に上がるのに1万年くらいかかっている。
 今まで守護霊が教えてくださる内容の本はたくさんありましたが、妖精が教えてくれる本はあまりありませんでした。
 本書は内容が濃くておもしろいのでスピリチュアル好きな方にはぜひおすすめです。著者の瀬知洋司さんはナオキマンなどのユーチューブ番組でも多数出演されています。
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