ある人から聞いた話ですが、とてもネガティブなことを考えていたら、突然、電話が鳴ってフッと我に返ったことがあるそうです。
ところが、その電話の主は何と友達の赤ちゃん。
赤ちゃんが携帯電話をいたずらしているうちに間違って電話をかけてしまったらしいのです。
それは、すぐに友達が電話口に出たのでわかったそうです。
この場合、とてもネガティブなことを考えていたので、その人の守護霊様が警告するために友人の赤ちゃんの体を使ったと考えてほぼ間違いありません。
赤ちゃんのように、まだ自我がちゃんとできていない状態だと守護霊様も体を使いやすいのです。
もしあなたに赤ちゃんから電話がかかってきたら、それは守護霊様からの警告かもしれないと覚えておいてください。
また、それだけではなく様々な方法で守護霊様はあなたに警告を与えてくださいます。