春は、たくさんの花が売られる季節ですが、今年は朝晩と日中の気温差が激しかったりして、花の持ちにも影響があるんでしょうかね。
まだ綺麗に咲いてるし、蕾も次々と出てきてるのに値引きされた花を買ってきて植えてみました。
まだまだ綺麗な花を咲かせられるのに・・・😢
もう一つ同じような感じで紫色の花もあって、それも買ってきましたが、この花も綺麗な花をたくさん咲かせてる真っ最中だし、まだまだ終わる気配はありません😊
最近は、起きる地震の規模が大きいのに、回数も増えていますよね。
地震の情報を探しているとなぜか・・・流れで、国土地理院のサイトにたどり着きました。
とても現実的で「危ない」と言われてる証拠になる画像がありました😥
大事な情報なのに知らせられてないこともある、そういう点で怖いことにも気づきましたが、それが不気味だなと思ってます。
耳と目はダンボに・・・
目はダンボにはなりませんが(笑)
自分で情報収集は必要だと感じています。
その危険とされる場所にだけ、隠されてる情報もあるんだと思いました。
いつの頃からか、何かの導きのようなことにたどり着くことが増えています。
だから、元々あまり夢を見ない私なのに、見た夢が気になったりもしてます。
夢ではないですが・・・寝ようと思って目を閉じた時に見知らぬ光景を見ることもあります。
夕べもですが、目を閉じた途端、赤い目が見えました。
でも・・・これは狼系なのかな❓
精霊だと思いました。
真っ暗の中に赤い目・・・と思っていたら、よくよく見ると周りには家がありました。
明治か大正か。
山間の集落のようにも見えましたが、近代化の「近」の字もないようで、もしかしたら町中かもしれません。
一番も驚いたのは隣の家との間にある道がひと一人が通れるくらいの幅しかないんです。
そこにある家は藁❓茅葺❓のような作りで、ほぼ崩れている・・・誰も住んでる人はいない集落でした。
そこに、この赤い目の精霊がいました。
人は家を離れ、祀られていた精霊だけが取り残されたんでしょうか。
そういう場所は他にもあると聞いたことがあります。
この精霊が見えた時にある県の名前もわかったので、ネットで調べてみると、その県との繋がりが何かあるようで。
もしかしたら、その県では伝説や言い伝えのようなものがあるのかもしれません。
その土地の精霊、ということなんでしょう。
「ずっとココにいるんですけど」
ということなのかもしれません。
ただ・・・寂しそう。
誰もいないということも示していましたから。
守ってもらえて当たり前・・・ではないですからね。
気づくことで、精霊たちにも私たちに興味を持ってほしいな、と思っています。
自然災害の話もありますし、少しでも「自然の守り」を強めたいですね。