守護精霊に代わる「人」の存在

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占い
寒くなったり、暖かくなったり、ちょっと揺れたり、地球が忙しいように感じます。

2025年はいろんな『予言』もあって、景気も悪いし、心配要素が多いですよね。
どこまで物価高になるのか・・・と思うんですけど、あまりに高くなると値引き商品が増えてますし「これは良いことなのか?」と思いますけど、高すぎるものを買おうとは思わないですよね。
収入UPになっていない地方の人ほど、思うことは多いと思います。


予言とか、今後の日本に必要な対策、とか、いろいろと言われているし、一時期”ソレ”が言われていたのに、担当者が変わったのか変更するつもりはないんだな、と思う決定が発表されていました。

危ないな・・・・

と思うんです。
それが「なに」とは書けませんけど、美味しい話には裏がある時代、と思った方が良さそうです。

「人の安全」より「収入」を優先するような話をしてる”ところ”もあるので、気をつけた方が良さそうです。


『企業の守護精霊占い』

始めようかと思いましたが、大なり小なり良い結果が出れば励みになるものですが、今は時代が悪いので、違う結果が出る企業・団体が・・・やっぱりあるんですよね。
「大きい会社だから大丈夫!」
ではないんですよね。
どのような状態でも希望は持ってほしいですが、事実しか言ってはいけないサービスはしない方が良いと思いました。

それと・・・

「守護精霊」ではなくても「人が」守護精霊の役目を果たしていることもあります。
そういう人が職場に嫌気をして退社したり異動すると、今まで働いてた職場の運気が下がり問題が発生します。

任期があったり契約社員だとしたら、その人を手放さない方がいいでしょうね。
でも「嫌気」で退職を希望したら、会社の危機だと思った方が良いかもしれません。

その人は、会社に長く働いていない可能性がとても高いです。
いろんな会社を周り、いろんな人を見ているため、です。
神社に行かなくても近くで見られている・・・という感じですね。

そういう人は滅多にいないと思いますが、出会ってしまって悪い現状を見られたら、社運下降に拍車をかけるので、常日頃の人として、会社として、見られて恥ずかしくないようにしておいた方がいいでしょう。

そういう人を便利に使って使い捨てにしたら・・・ヾ(・ω・`;)ノ≡ヽ(;´・ω・)ノ゙

座敷童のように「いるだけ」で職場の運気が上がるので、今の時代にそういう人がいたら助かるかもしれません。


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