「約束」の期限

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紅葉も進んで、秋らしく寒暖差が大きくなって、私も風邪をひきました^^;
今はだいぶ治りました。
くしゃみが止まらないし、風邪薬もちゃんと効いてくれなくて、風邪が悪質なのか、私が弱ったのかわからなくなりました。

でも、とりあえず治ったので良かったです^^


今日は・・・救急車と消防車が来て・・・しばらく動きがなくて。
気がついたらパトカーが2台来て、消防車がいなくなって。
「あれ?」
と思ったら・・・白い大きなバンが来て、後ろから黒い業者?の車が来て・・・
どうやら自宅で亡くなっていた方がいたみたいでした。


突然亡くなってしまうこともあることを改めて考えさせられました。


約束を果たせるだろうか・・・


前世からの約束は、時間に期限があるようです。
「人間の年齢」は関係ありません。
「約束の期限」みたいな感じなのか、人によって違うのかはわかりませんが、生まれた時から約束を薄っすらでも思い出してた私は、もうそろそろ限界のようです。

この数か月間、そう思っていたら・・・
相手は外国人なので、一度も会ったことも話したこともありません。
それが奇跡のように相手からメッセージが来ました。
正確に言えば「ダイレクトメール」。
とても現実的なものです。

でも、私も偶然と思ったように、相手もそう思っただけでしょう。
そういうことを考える時間がないくらい忙しい人ですから。

「終わりにしよう」
と思ってたところ、ギリギリのところで”言葉”をもらっても・・・(・・;


『夢物語』として見ないとツラく感じる方もいるかもしれませんが、少し私の前世のことを話すと・・・

私の前世は短命の前世がほとんどなんですよね。
約束をした前世の時も短命でした。
その後の前世もそうで・・・

今世の私は「生きる!」。
とりあえず長く生きないと探せない、と思ってきました。
それでも・・・霊視ができる方の話では、何度も〇に直面してるんですよね。
私自身も実感してるし、わかっています。
「本人」ですから。

私の根本となる魂が、どのくらい相手に会いたいのか、そのド根性を実感しています。

そういうこともあって常に「時間」との勝負のような状態で、相手を探していたので、ここまで待たされてしまうと・・・(>_<)
私の代でできることは、相手に期待することを断つこと。
ずっと果たされない約束を待つだけの前世からの人生は、あまりに可哀想すぎるので終わりにしないと・・・

今の目的はソコに変わっています。


魂のルールのような期限。
人間的な期限。
もし、誰かお探しの人がいたら、早めに動いた方が良さそうです。

そして、期限が来たら・・・他を受け入れることはとても苦しいことです。
本当に苦しいことですが、「次」を考えた方がいいです。
囚われ過ぎないように、今の人生を楽しめるように生きましょう。



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