秋も濃くなってきました。
私もキノコ採りは、ある事情により今年は終了です^^;
今回は、守護精霊とは違う話を・・・
以前のブログに書きましたが、天然石に人物や風景が写る時があります。
その絵に、変化があったことに最近気づきました。
絵にしてみたのですが・・・
もう10年以上も前に、すごく気に入って買ったルビーのビーズ。
民族衣装を着て、町の入口の壁に寄りかかって誰かを待っている男性が写っていたんです。
それが、最近画像をアップにして気がつきました。
「ポケットに手を入れて、壁に寄りかかっている男性」
だったのに「ポケットに手を入れてる背中に羽が生えた男性」になっていました(;゚Д゚)
町も・・・ちょっと変わったような。
前は2階建ての建物の間を通る道で、昔の都会的雰囲気があったと思います。
それが道の先には農地?大自然に繋がる道に変わっていました。
いつ変わったのか・・・わかりませんが。
魚眼レンズを覗いてるみたいな感じなので歪んでいますが・・・
この男性は誰なのか、何もわからないのですが、写真が変わることはそう滅多にないことですよね。
過去に一度あったのは、武士の霊だったので即行削除しました^^;
見る度に振り向くんですよ??
それからなかったので、今回のも少し驚きました。
そして、この絵を書いてから、ビジョンがちょこちょこと見えまして。
これもまた非現実的な雰囲気でしたが、建物は土や砂で作ったような色なことがわかりました。
黄土色の砂?土で作った背中に羽が生えた恐竜の像もありましたね。
空は澄んだ水色。
現代、ではないと思いましたし、どこの国なのかもわかりません。
天然石は、次元を超えた鏡の役目もあるみたいです^^