営業力UP-stage171-

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ビジネス・マーケティング
「ちょっとね、、、」お客様の顔色を見すぎてクロージングで
押しが弱くならない秘策
お客様とまあまあよい雰囲気で話が進み、いよいよクロージングへ。
するとお客様もクロージングの気配を感じ取り、急に顔色を変えて
「ちょっとねー」
そう言われて「そうですよねー」と言ってひいてしまうも後悔してしまっている。。。

こんな経験を私は何度もしたことがありました。
正直に言うと、本当に悔しかった。私と同じ失敗をしないように今回お伝えすることを実践してもらうと、今まで以上にお客様と話すことに自信が持てるようになり、断られたときの魔法の一言をマスターできます。

逆にこれを実践できずに営業してしまうといつも通り、お客様に断られて心の中では
そうは思っていなくても「そうですよね。なかなかキツイですよね。」
なんてことを言ってしまい、自分への自信がなくなり、
全く売れなくなります。
どうしてお客様は顔色を変えて断ったの?
決してあなたが悪いことをしたわけではありません。
だからこそ、あなたは変にお客様の下にでて、
ペコペコする必要はありません。

単に商品がいらなかっただけ!なんですよね。
お客様が顔色を変えてまで、商品を断ってきたら、

ありがとうございます。なかなかキツイですよね。
ちなみに、どの辺がきつかったですかね!?

という形で、お客様のヒアリングを深めていきます。
ただお客様の顔色の変化は気になりますよね。。。
顔色が曇ったとしてもあなたはお客様に「ありがとうございます!」と
言っているんです。

つまり、お客さんはあなたに本心を話してもいいんだ!と
思ってもらえているんですよね。

これだけで、何度も言っているお客様との信頼が生まれてきます!
今すぐクロージングで決めるためにも断られたらラッキーと思いましょう!
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