なぜ今「フナの教え」が必要なのか? 引き寄せメソッドからの卒業!感情の取り扱い方を知る唯一の方法

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こんには、みつです。
今日は『何のためにフナを学ぶことが必要なのか?』というお話です。


ここ一連の出来事で、日本中、世界中の多くの方の概念が書き換えられてしまったことは、皆さんも感じていると思います。

パンデミックから始まり、マスクの着用~そしてワクチン接種へ・・・。
少し前であれば、ゲームの中の世界観、映画の中の物語であったものが現実のものとなり・・・誰もがマスクをするようになりました。
テレビをつければ、毎日毎日ニュースやワイドショーでネガティブな情報しか放送しておらず、恐怖心や不安ばかりが募ります。

昨年暮れより始まって、半年間で見事に概念を書き換えられた出来事だと思います。

街を歩くと、マスクをしていない人はほとんど居ません。

こういうことが起こると、必ずまことしやかに言われる『陰謀論』云々などはどうでもいいのです。
しかし、少なくともこのことが起こる前と後を冷静に振り返ってみて、ほとんどの方が生き辛さを感じているのは事実でしょう。


では、この逃れられない現実の中で、刷り込まれた概念から逃れる方法や手段はないのか?
皆さんは、この閉塞的な現状を乗り切る方法に出会えているでしょうか?


お気づきの方がいるかどうか分かりませんが・・・
最近、名前を「秘法使い」から『フナの秘法使い』に変えました。


その理由は、和オ・ポノポノというのは問題解決をする上で・・・

・オ・ポノポノ=正しいことがなされる
・和の国の民は、”和多志”からはじまる=和を持って尊しとなす

という意味を持たせることで、これまで「和オ・ポノポノ」を使ってきました。


しかし、和オ・ポノポノをさす言葉は、「12のステップ」の中の6A長形・6B短縮形、6C受胎、6Dマヒキという4つの儀式の部分であり、現状を乗り切る為には、和オ・ポノポノの実践から ⇒ フナの教えという更に上のレイヤーについて学びを進めていった方がいいというインスピレーションを受けたのです。

これまで和オ・ポノポノに親しんできた皆さまには、フナの教えを学ぶ入り口が「和オ・ポノポノ」だと考えていただくとよいと思います。


「フナの教え」とは、非常に範囲が広く、それ故、私自身まだまだ学ぶべきことがありますし、皆さんには、まだその一部しかお伝えし切れていません。しかし、この大きなチャレンジに踏み出せたのは、師と仰ぐモーナ女史の「フナを学ばずして、ホオポノポノの理解は難しい」という言葉に力を後押しされたからです。






そして、今日の動画は・・・


和オ・ポノポノを学ばずして、フナの教えの理解は不可能です。




私のこれまでの十数年間に渡るホオ・ポノポノの実践、そして「和オ・ポノポノ」と言い出してから起こったこと・・・
振り返ると、この奇跡のような経験は、和オ・ポノポノが、モーナが作ったハワイ発の純粋なホオポノポノをベースにしていることに起因していると実感しています。

「純粋な」というのは、モーナ亡き後、USの商業ベースに乗ってしまった(みなさんが知っている)ホオポノポノではなく、フナを実践するカフナであったモーナが生み出したホオポノポノのことを指しています。
それ故、今起こっている問題や悩みを解決する為には、フナを学ぶことが不可欠であると痛切に感じています。


古代のカフナ達は、治療やヒーリングを行う際、効果があると感じるものは何でも使ったと伝えられています。和オ・ポノポノも、同じく古代のカフナの考え方から学びますので、使えるものは何でも使います。

例えば、ウニヒピリとコンタクトをとるための、タロットカード、オラクルカード、ペンジュラム、オーリングテスト、北向き法など、神代文字や龍体文字、カタカムナ、風水、タッピング、キネシオロジー、レイキ、気功、呼吸法、瞑想、沈黙などなど・・・、一番大切なことは、「効果を感じるかどうか?」というところにあります。

効果を実感できるとは、個人それぞれの実感に頼るしかありません。コツコツと積み上げていく中で現われる効果を実感することが成功体験となり、行っていることの自信につながっていきます。
その自信が確信となり、揺るがない信念となって『フラシーボ効果』という強力なエネルギーになるのです。

※フラシーボ効果の威力については、前回の記事の中でTさんが語ってくれた様に、NHK「ためしてガッテン」でもやっていたそうです。興味のある方は再放送を探して観てみてください。

Tさんのことを書いた記事をまだ読んでいない方は、こちらをどうぞ。


動画でもお話ししている通りで、和オ・ポノポノからスタートすることは、「フナの教え」を日々実践することに繋がり、最終的に大きな安心感にたどり着くことができます。

答えをいくら外に求めてもそこにはありません。しかし、和多志たちの潜在意識には無限の可能性があります。思考だけの顕在意識だけで生きていては、自分の可能性について一生気付くことはできないでしょう。
そうなれば、あなたの可能性は、今世では未知のままで終わってしまうということです。


現在、それこそ星の数ほど様々なメソッドがありますが・・・
多分、あなたは大小さまざまな問題について悩んでおり、その解決方法を見つけたくて動画や記事を検索するのだと思います。
そして、そこで行き当った内容に、「そうか、そういう考え方をすればよいのか!」と納得してやってみる、そして『その問題については』解決したように思える。

でも、どうでしょう?一時的に良い気分になっても、それは継続しているでしょうか?そのメソッドは、あなたの世界を根底から変えてくれましたか?暫くしたら、また違う悩みが出てきて、また答えを求めて検索する・・・を繰り返していませんか?

この様に、なんかフワッと耳障りの良い言葉に、誰でも一時的に気分が高揚します。
(これは、私自身が過去に流行った「ザ・シークレット」の引き寄せの法則のビデオを見た時の気持ちと同じなので、よく分かります)

しかし、このもぐら叩きのよう(対処法的)なやり方は、応急処置にはなりこそすれ、これを続けている間は、あなたの心持ちはいつも上がったり(良くなったり)下がったり(落ち込んだり)を繰り返すことになります。

要は、これら考え方だけを説くメソッドは、「具体的に何から始めれば良いのか?」よく分からないのです。

これに対し、和オ・ポノポノのプログラムは、ただただ日常の中に和オ・ポノポノというものが組み込まれているという、特別なことをしている感覚は一切ありません。
そして今回からは、そのベースとなる「フナの教え」も伝授するという、なぜこれをやるともぐら叩きの人生から解放されるのか、ということの理解もきちんとしていきます。


・・・と、なんか理屈っぽくなってしまいましたが、要するに、和オ・ポノポノを実践すること、フナの教えを学ぶことが楽しくて仕方がないという、私自身が一人でも多くの人にこの教えを届けたいという気持ちなのです


教室のプラットフォームを提供しているサービスで講座を開設しようとしていますが、どこにも無い講座なので、理解が得られずに、なかなか承認がおりません・・・ですので、個人レッスンで学んでいただけるようにと考えました。



ぜひ、お申し込みください。
あなたと直接お話しできることを楽しみにしております



最後までお読みいただいたあなたを・・・
愛を込めてクリーニングさせていただきます。

また記事関するご質問はコメント欄からお気軽に♪


「和多志は愛に生きます。
和多志たちと 和多志たちの家族、親戚、先祖が、永遠に平和とともにありますように。」
「終わり 愛の祈り」
「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」



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