こんにちわ。宅建と行政書士の資格をもつSTです。
この間、ティックトックで宅建の合格方法を紹介しよううとしたら、宅建は
年々難しくなってるから5年前の勉強はあてにならないとの批判でした。
でもはたしてそうでしょうか?実はココナラで自分の勉強法のテキストを
購入してもらった何人かにメールしてみましたが、みんな40点以上は自己採点
で取れたとの回答を得ています。特に権利関係については満点の人が取れた
との回答も得ており、自分の勉強方法はまで通用すると確信しました。
権利関係に重点を置いた私の勉強方法は巷にあるどの予備校の勉強方法や宅建塾の勉強方法とは明らかに違います。宅建の過去問を回せば受かる時代は終了したのです。宅建業法は民法から見れば特別法だから民法が出来る人は業法も
出来て当たり前なのです。今年の問題は業法に個数問題がでて紛らわしくなり
業法で以外と苦戦した方が多いと思います。しかし権利関係が得意な人はおろらく滑り込みギリギリセーフになると思います。
権利関係は条文と判例です。しかし、勉強の仕方が分からない方が多数です。そこで48点合格者が教える権利関係が得意に方法を出す予定です。
権利関係は範囲が広いので早めにスタートすると早く得意になり、本試験でも
自信を持って臨めると思います。