【目標に対しての捉え方】

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日常的スピリチュアル、安田です。

目標というのは
ノルマではなく
ワクワク感じることなのです。
目標に対しての
捉え方を間違ってしまうと
苦しくなるし
しんどくなってしまうのです。
立てられる目標というのは
最初はしっくりこなくても
意識し続けることで
しっくりくるようになり
目標に合わせた歩みが
できるようになります。
目標は自分で決めることで
ワクワクすることができます。
ノルマ的に与えられると
苦しくなるのですが
自分で決めることで
ワクワクすることができるのです。
ノルマ的に目標が
与えられた場合
その目標以上の
目標を決めてください。
与えられたノルマの
10倍、100倍くらいの
目標を決めることで
ノルマを小さく
見ることができるのです。
与えられたノルマにしても
自分で決めた目標にしても
どの角度から見るかで
見え方が変わります。
下から見たら
どんな目標でも
大きく見えるし
横から見たら
対等に見えるし
上から見たら
小さく見えるのです。
どの角度から見るかは
勝手に選ぶことができるのです。
目標というのは
成長段階で変わります。
あるいは、人それぞれで
しっくりくる目標が違うのです。
現実的に厳しくても
高い目標でないと
しっくりこない場合があります。
現実とのギャップが
大きければ大きいほど
しっくりくる人もいるのです。
現実がままならないのに
大きな目標を決めると
「現実を見ろ!」と
批判されるのですが
何も無い現実を見ても
意味がないのです。
目標というのは
目指すことであるので
ワクワクするのです。
何かを目指すことで
現実的な努力ができ
目標の基準に合わせた歩みが
できるようになるのです。
目標が重荷に感じるのは
目標の基準に合わせた歩みが
できていないので
重荷に感じ
苦しくなるのです。
目標というのは
視野を広げてくれるのです。
大きければ大きいほど
視野が広がっていくので
どうせ決めるのであれば
大きな目標を決めてください。
現実の環境に合わせた目標を
決めるのではなく
それこそ、生涯をかけるくらいの
目標を決めてください。
目標は勝手に
決めればいいのです。
勝手に大きな目標を決めて
その目標に合わせた歩みを
意識していけばいいのです。
目標の意識は
一日一回一瞬でいいのです。
毎日、目標を紙に書いて
意識することを習慣にしてください。
四六時中
意識し続けることはできないので
一日一回一瞬でいいのです。
私たちの感情は
外からの刺激で
変わりやすいのですが
目指すことだけは
変えてはいけないのです。
いつ実現するか
分からないことでも
目指すことがあれば
歩み続けることが
できるのです。
とくに試練が大きい、多い人は
使命が大きくて、多いので
使命に合わせた目標が
必要なのです。
使命に合わせた目標というのは
現実から見た目標ではないので
当然、大きなギャップがあります。
そのギャップは
耐えるしかないのです。
使命に合わせた歩みというのは
簡単な歩みではないので
心理的には
苦しくなるのです。
より葛藤が大きくなり
苦しくなるのですが
目標を決めることで
成長する歩みができるのです。
成長は何かを目指すことで
できるのです。
何も目指さないで
流されるように歩んでいても
成長はできません。
目標が大きければ大きいほど
目標の基準に合わせた歩みができ
成長欲求を満たす歩みが
できるようになります。

今回も読んで頂きましてありがとうございました。
安田 悌
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