【より独自性が求められる時代】
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学び
日常的スピリチュアル、安田です。
全ての人の個性は違うので
人それぞれの独自性を持っています。
人にしかできないことが
求められるようになることで
個性の発揮ができ
独自性を出すしかない
環境になっていきます。
独自性から人工知能を
こき使うことができ
AIが民主化され
効率的に、効果的な歩みが
できるようになります。
これからの時代では
人工知能がなくてはならないようになり
人工知能を用いることで
成り立っていきます。
いくら人工知能が
人間の知能を超えたといっても
人工知能が人を使うのではなく
人が人工知能を使うようになるのです。
今までの時代の感覚では
人工知能が脅威に感じるのですが
本来の基準の感覚であれば
人工知能を非常に便利な道具として
用いることができます。
人工知能に脅威を感じるというのは
心霊基準の低さを認めてしまっている
ということになります。
個性の発揮、独自性を出すというのは
本来の基準での歩みになるのです。
労働を自動化、ロボット化することで
本来の基準で歩むことができ
より大きな目的を目指すことができます。
必然的に労働から解放されることで
個性の発揮ができ
独自性を出すことができ
成長欲求を満たしながら
貢献する歩みができます。
人工知能はどんなにこき使っても
文句を言うことはないし
ほぼ完璧な仕事をしてくれます。
感情がないので
常に安定しているので
非常に使いやすいのです。
私たちの感情というのは
朝夕に変わりやすいので
労働には向いていないのです。
感情の不安定さは
悪いことではなく
不安定さによって
独自性を見いだすことができます。
感情を安定させたいと
誰もが願っているのですが
一定の感情では
何も生み出すことは
できないのです。
一定の感情というのは
感情が無いような状態なので
ロボットと何ら変わらないのです。
これからの時代では
感情の不安定さによって
独自性を見いだし
個性の発揮ができます。
感情が不安定でも
その不安定さに
振り回されないで
歩めればいいのです。
ヤル気が出なくても
モチベーションが下がっていても
面倒に感じていても
やるべきことができていれば
何の問題もありません。
湧き上がってくる感情を
抑え込むことはできないので
感情を無視するような感覚で
歩めていればいいのです。
個性の発揮は
努力を続けることで
発揮することができます。
どんな感情が
湧き上がってきても
淡々と努力を続けることで
個性の発揮ができます。
そして、個性の発揮によって
成長欲求を満たすことができ
貢献欲求を満たすことができます。
時代の変化というのは
必然的に成されていき
前に進むことはあっても
逆行することはありません。
いくら時代の変化に
合わせられない人が多くても
過去のような時代に戻ることは
絶対にないのです。
なので、否応なしに
時代の変化に
合わせるしかないのです。
時代の変化に逆らう
無駄な消耗をするのではなく
新しい時代に合わせる
努力をしていくことで
希望的な歩みが
できるようになります。
より独自性が求められる
時代になっていくので
個性の発揮がしやすくなり
自分のペースで歩めるようになります。
人工知能を用いることで
独自性を引き出すことができ
個性の発揮ができ
より大きな目的を目指す歩みが
できるようになります。
今回も読んで頂きましてありがとうございました。
安田 悌