電子書籍 第133弾【基準高く歩むための原動力~原動力があれば、何でもできる気がする~】

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日常的スピリチュアル、安田です。

電子書籍 第133弾
基準高く歩むための原動力
~原動力があれば、何でもできる気がする~
を出版しました。
よろしくお願いします。

はじめに
「原動力」というのは
全ての元となる力のことをいいます。
基準高く歩むことができる人は
原動力を引き出しているのです。
どんな人でも
自分次元の基準では
大したことはできないのですが
自分次元を越えた原動力を
引き出していくことで
基準高く歩むことができるのです。
原動力は
どんな人でも持っているので
どんな人でも基準高く
歩むことができるのです。
基準高く歩まないといけない理由は
時代の恩恵によって
ありとあらゆる分野の基準が
上がっているからなのです。
過去の時代は
そこそこの基準で
成り立っていたのですが
今の時代では成り立たないのです。
基準高く歩むことが
求められているので
より努力が必要なのです。
今の時代をどのように捉えたとしても
今の時代の環境の中で歩むしかないし
生きるしかないのです。
過去の時代は
ごく一部の人だけが
基準高く歩めれば
成り立たすことができたのですが
今は誰もが基準を
上げていくべき時代なのです。
基準高く歩むためには
自分次元を越えた力が必要なのです。
自分次元を越えた力を育てることで
時代の恩恵、波動に合わせる歩みが
できるようになります。
恩恵、波動というのは
合わせていかなければ
感じることはできません。
無条件に、一方的に
与えられることではないので
今の時代の基準に合わせた
努力が必要なのです。
時代というのは
常に変化していて
常に基準が上がっているのです。
人の心霊基準が上がっているので
時代の基準も上がっていくのです。
ある意味、楽に
無難に歩めた時代が
羨ましくなるのですが
過去のような時代に戻ることは
絶対にありません。
前に進むことはあっても
逆行することはないのです。
なので、今の時代の恩恵
波動、基準に合わせていくのは
現代人の宿命でもあるのです。
というと
重く感じてしまう人もいますが
時代が進んでいる方向は
今よりも良くなる方向に
進んでいるのです。
良くなる方向の基準というのは
私たちの次元ではないのです。
私たちの次元を越えた基準で
良くなっていくので
自分次元の基準に
留まってはいけないのです。
基準高く歩める時代になったので
原動力を引き出すことが
できるようになったのです。
原動力を引き出すことで
自分次元を越えた基準で歩むことができ
生きることができるのです。
そして、心霊基準を上げることができ
今まで感じることができなかった境地で
歩むことができるようになります。
2021年11月 安田 悌

目次
はじめに

第1章 原動力とは何か?
01 なぜ基準高く歩める人がいるのか?
02 基準高く歩める人には原動力がある
03 原動力とは根本のエネルギーである
04 原動力によって潜在能力の発揮ができる
05 原動力は誰でも元々持っている
06 基準高く歩むことを抑えられない衝動
07 全体目的と個体目的の一致
08 原動力を基準にして歩む時代
09 基準高く歩みやすい時代
10 原動力と時代の波動
11 原動力によって集中、投入ができる
12 原動力によってシンプルに歩める
13 時代の変化に合わせる原動力
14 基準高く歩むための原動力
15 最善を尽くすための原動力

第2章 原動力が必要な理由
16 成熟時代には原動力が必要
17 使命の全うには原動力が必要
18 気合、根性では歩めない成熟時代
19 原動力の弱さによって努力ができなくなる
20 心霊基準が上がることで、高い基準の歩みが求められる
21 才能、能力発揮には原動力が必要
22 原動力によって自分次元の基準を越えられる
23 自分次元では歩めない時代の波動
24 時代の波動に合わせるために原動力が必要
25 投入し続けるには、原動力が必要
26 成長、貢献するには原動力が必要
27 目指すことがないと歩めない時代
28 現代人には新しい時代の開拓使命がある
29 転換時代の合わせるために原動力が必要
30 シンプルに歩むために原動力が必要

第3章 歩み続けられる原動力
31 自分で勝手に限界を決めない
32 人の限界基準は解明されていない
33 原動力によって忍耐ができる
34 努力は続けなければ意味がない
35 生涯学習、現役時代での歩み方
36 好奇心が歩み続ける原動力になる
37 習慣の力と原動力
38 より大きな目的を目指すことで続けられる
39 感情に振り回されない力
40 義務、強制では続けられない時代
41 いつの時代でも、歩み続けられないのが課題
42 続けられることしかやらない
43 努力さえ続けられれば、高い基準で歩めている
44 他の人、周りの人の基準に合わせない力
45 マイペースを守る力

第4章 原動力を強化させる方法
46 より大きな意識、高い意識が原動力になる
47 基準の高低は過去の自分と比べる
48 今の原動力の弱さを自覚する
49 意識力を強化させる
50 歩む目的、動機を明確にする
51 本心基準の欲求が原動力になる
52 原動力を育てる習慣
53 原動力を掘り起こす意識
54 抑えがたい衝動を意識する
55 衝動を掘り起こし、育てる
56 基本的な努力によって、本心基準に辿り着く
57 満たされている感覚
58 時代の波動からの原動力
59 出し切る、やり切る、投入し切る歩み
60 直感的に歩む時代

第5章 根拠がない自信の源は原動力
61 自信には根拠がない
62 自信がなくても努力ができればいい
63 歩み続けることで自信が感じられる
64 自信がないので努力ができる
65 自信にこだわらない意識
66 自信よりも勇気を育てる
67 自分で決めた通りに歩む
68 原動力を基準にすることで自信が感じられる
69 今の自分の基準を把握する
70 自分次元を越える意識で自信が感じられる
71 自分の可能性を漠然と信じる
72 他の人の評価はいいかげん
73 自己評価の基準を下げる
74 努力によって根拠はつくれる
75 成長欲求を満たすことで自信が感じられる

第6章 基準高く歩むのは霊的世界の願い
76 即断、即決、即実行のリズムで歩む
77 基準高く歩める時代の恩恵
78 霊的世界の願いが悟れる時代
79 大量行動を意識する
80 基準高く歩むことで、霊的な協助ができる
81 霊的世界に影響を与える意識
82 自由な発想で歩むことで、霊的世界の波動に合わせられる
83 早朝活動のおすすめ
84 霊力を強化させる意識
85 心霊基準を上げる意識で歩む
86 奇跡を願うのではなく、基準を上げることを願う
87 この世の歩みの貴重性
88 霊的世界からは全てが見える
89 霊的世界の協助によって基準高く歩める
90 自力と他力が一致する

第7章 時代の波動に合わせることで基準が上がる
91 みんなと違うことをする時代
92 時代の恩恵が感じられる時期
93 本来の基準に近づいている
94 基準が上がることで価値創造の歩みができる
95 良い波動を出す意識
96 テクノロジーの進化に合わせる
97 創造時代の可能性
98 成熟時代は建設していく時代
99 使命を優先させることで時代の波動に合う
100 究極の理想は実現される

おわりに
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