弁護士事務所に行ってきました

記事
コラム
機内から見たどこかの小さな町✈ラッキーフォトです📷
キラキラした夜景は、金運アップのご利益があるとされています💴

ココナラの占術師gumi☆です。
私はココナラで500円で販売した霊符の写真と説明文を、メルカリにてRさん(仮名)に著作権侵害を受けて困っていました。2999円で販売されていました。しかし株式会社メルカリは削除対応もせず放置でした。
Rさんも22日までに削除せず、23日になってやっと自分から削除したようです。
依頼者様から問い合わせがありましたが、私はココナラのみで占いを販売しています。その他は偽物なので間違えて購入しないようお気を付けください。
その件で先日、弁護士さんに会って相談しました。
弁護士さん曰く、やはりこれは「著作権侵害」であり「違法行為」であるとの結論でした。

法的措置に移行しますが、具体的に書くと手の内を明かすことになってしまうため、詳しくは発信しません。
ですが、12月25日~1月10日くらいには、弁護士さんへの委任状などの、法的措置へと移行したことが証明できる書類などの公表はこのブログやSNSでできると思います。

メルカリの対応の杜撰さは社会問題となっており以下のようにニュースにもなっています。
「メルカリ運営」はココナラのトークルームが販売者と購入者にしか確認できないシステムのため、著作権侵害や転売をされたとしてココナラのトークルームのURLを知らせても、「URLクリックしても見れないから知りませんw」的な対応をするのです。
トークルームのスクリーンショットを添付しても株式会社メルカリは見ないのです。
元々ココナラはワンコインが売りのサービスでした。
これでは、ココナラでボランティア価格で販売したものを、メルカリにて高額転売するビジネスが許されている状態と同じです。

たとえば、ココナラのイラストレーターさんが1000円で販売したイラストを、購入者がメルカリで3000円で転売するなどです。
メルカリで「イラスト描きます」として3000円で販売し、購入されるとココナラで1000円で外注して高額転売するといった流れも可能となっている状態です。

イラストレーターさんが全体公開するイラストであれば問題ありませんが、似顔絵やアイコンなどの購入者さんだけに販売するものであれば、非公開のトークルームでのやり取りとなり、メルカリで著作権侵害、転売の被害に遭っても、メルカリ運営は対応しないという恐ろしいことになっていると思います。

現に、今現在、弁護士さんが「著作権侵害」の「違法行為」と断定している行為を「株式会社メルカリ」は被害者を無視して放置したのです。
株式会社メルカリの株主さん達は怒らないのでしょうか?
他のサイトは著作権侵害は確認次第すぐに削除していますよ。某有名サイトは著作権侵害はとりあえず削除して、削除されたほうが異議申立てできるシステムになっています。

私が立ち上がらなければ、この様な被害に遭う人は後を絶ちません。
株式会社メルカリが被害者を放置したと証明します。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら