オールドメディアの嘘を暴く3 岸田文雄元総理の脳を見える化しました
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コラム
第3弾として、オールドメディアは、嘘だらけなので、国立国会図書館の蔵書比較で元総理の岸田文雄氏の脳を見える化しました。面白い発見がありました。
本当に日本のことを考えていれば、自分の意見を発表しているはずである。
脳にないことは出力できない。
国立国会図書館サーチで、元総理の「岸田文雄」の蔵書検索を行いました。
検索条件は、著者の欄に「岸田文雄」を入力し、図書、紙、デジタル、電子書籍に絞り込んで調査しました。
雑誌、新聞を選択しますと、ノイズが多いので、図書に絞りました。
(1)「岸田文雄」氏は、7件ヒットしました。ノイズが2件。そのうち、自身の著作(共著を含む)は、3件ありました。国家観の発信は0件、これほど長く国会議員をされていますが、本当に真面目に政治活動をしてきたか疑問が残りました。やはり、自分の意志を感じられませんでした。岸田、石破、小泉ラインは、○○○トリオです。みんな脳は空っぽですね!しかし、これほど少ないとは・・うーんです。石破氏は、嘘つきなので、国立国会図書館サーチの蔵書比較は行いません。高橋洋一氏の言葉を借りれば、言うだけ番長ですから!最低最悪の総理を誕生させた岸田文雄氏も政界から引退してもらいましょう!