第4弾として、オールドメディアは、嘘だらけなので、国立国会図書館の蔵書比較で元財務官僚の高橋洋一氏の脳を見える化しました。面白い発見がありました。
本当に日本のことを考えていれば、自分の意見を発表しているはずである。
脳にないことは出力できない。
国立国会図書館サーチで、元財務官僚の「高橋洋一」氏の蔵書検索を行いました。
検索条件は、著者の欄に「高橋洋一」を入力し、図書、紙、デジタル、電子書籍に絞り込んで調査しました。
雑誌、新聞を選択しますと、ノイズが多いので、図書に絞りました。
(1)「高橋洋一」氏は、285件ヒットしました。ノイズが概算で20件ぐらい。そのうち、自身の著作(共著を含む)は、250件以上ありました。めちゃくちゃたくさんヒットしました。高橋洋一氏を財務大臣にすると、日本は復活すると感じました。国立国会図書館における高橋洋一氏の著作は膨大です。
インターネット公開検索を行い、高橋(髙橋)洋一氏の著作をリスト化してココナラブログにアップしました。国立国会図書館サーチを行えば、一発検索できました。これらの資料を生成AIに学習させれば、ものすごい財務AIができると思いました。
まとまったデータベースは、生成AIを凌駕することが分かりました。
生成AI一辺倒ではダメですね!生成AIで何でもできるは嘘です。
学習データを評価して特化型AIを構築すると、すばらしい生成AIになることが予想できました。
やはり西澤潤一氏の言っていた実証です。実証してはじめて価値を証明できます。