あなたは誰に話しても信じてもらえない
不思議な体験をしたことはありますか?
わたしは、あります。
今年5月に亡くなった父を
ご先祖様が眠るお墓に納骨した日
「魂のボール」をこの目で見ました!!!
透明のガラスでできているような
直径8cmほどの球体がどこからともなく
フワフワ飛んできて
墓石の中にふっと消えたんです。
信じてくれる人にだけ
信じてもらえたら良いのですが
ほんとの話です。
こんな不思議体験をしだしたのは
「幽霊インタビュー」という体験談の
表紙デザインを担当した頃からかなぁ。
YouTubeやXではお祭り騒ぎになり
全国ネットのテレビにも取り上げられるくらいの大反響!
もしかするとあなたもこの話題を
目にしたかも知れませんね。
さて、ここからヒットするキンドル本とは?
というわたしの考察を書きます。
「体験談こそKING OF キンドル出版」
というのがわたしの鉄板セオリーです。
体験談は、著者だけが持っている
100%個人の秘密情報で
誰にもマネできません。
どこにも落ちていない「1次情報」は
今の情報社会にとって
代替えの効かない貴重なお宝。
だから誰でも本を書こうと思えば
自分の体験談で本は書けるんです。
先ほどご紹介した幽霊インタビュー本のように
衝撃的な体験をした人はたくさんいると思うんですよ。
銀色の宇宙人を見たとか
霊体離脱からのテレポテーション体験とか。
オカルト的な話だけではなく
・大病からの完全復活
・借金1000万円からの起業
・マックのハンバーガーから復縁
などなど
あなたの中にもネタはたくさんあるハズです。
それに、体験談は
自分の記憶をさかのぼって文章を書くので
参考文献を調べたり、
裏付けや証拠を揃える必要がありません。
リサーチする手間がかからないので
スラスラと書きやすいんですよね。
ただし。
その本が売れるかどうかは別の話。
残念ながら
いくら刺激的なタイトルの本を書いても
キンドルストアに並んだだけでは
期待するほど売れません。
なぜなら、その本の存在は
多くのキンドルユーザーに
知られていないからです。
そう、
キンドルストアに存在しているのに
誰にも見つけてもらえず
なかったことになっている・・・
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
そこで、必要になるのが「販促」
・note
・X
・インスタ
・Facebook
・YouTube
・自分のブログ
・メルマガ
今ならmixi2が熱いので
告知するには最適です。
すでにキンドル出版関連のコミュが
いくつも立ち上がっていますよ。
気になる方はMixi2のアプリを入れた後、
コミュニティ>検索窓にKindleと入れてみてください。
とにかくどこでもいいので
自分で宣伝しないとキンドル本は売れません。
なので、普段から情報発信をして
自分と本の存在を知ってもらうことが大事。
コミュニティやオンラインサロンで
多数のメンバーさんと絡むのが苦手という方は、
noteがおすすめです。
粛々と自分の思いを書き綴る活動は
きっと同じ志の仲間に出会えます。
イマドキの言葉で表現すると
波動が同じ者同士が共鳴する
という感じでしょうか^^
この投稿を読んでくださったあなたとも
きっと共鳴していると・・・
そう思わせてくださいm(_ _)m
ではでは