弁護士なしで挑む家庭裁判。IT流の「ロジカルな事実・証拠整理」であなたの孤独な戦いに伴走します。
ご覧いただきありがとうございます。
普段はIT企業にて管理部門の責任者として、事業管理、情報システムの運営などを行っています。
―― 私がこのサービスを始めた理由 ――
現在、私自身も家庭問題(子の引き渡し、親権停止申立/仮処分申立など)に直面し、弁護士をつけずに「本人訴訟」という形で、現在進行形で裁判対応に挑んでいます。
頭が真っ白になり、夜寝てても頭がいっぱいで途中で起きてしまうなど、孤独、疲労を味わっています。
しかし、本業で培った「プロジェクトマネジメント(PM)」や「論理的思考力」を応用した結果、感情に流されず、事実をまとめたり、時系列をまとめたり、証拠整理するなど、自力で構築できるようになり、「弁護士を頼らなくても、自分にできることがたくさんある」と確信しました。
「弁護士費用を用意するのが難しい」
「相手方からの理不尽な主張にパニックになり、どう反論していいか分からない」
そんな、かつての私と同じように孤独と戦っている方の力になりたいと思い、この活動を始めました。
―― 私がお手伝いできること ――
私は弁護士(専門家)ではないため、法的な判断や書面の代理作成(代書)を行うことはできません。
ですが、あなたの「最大の理解者・伴走者」として、以下のサポートが得意です。
● 感情論を排除し、「時系列・証拠のロジカルな整理」の壁打ち
● 相手方の書面に対する、冷静で論理的な「反論の切り口」の整理
● 孤独な戦いを乗り切るための、メンタルケアと心構えの共有
裁判は孤独で長い戦いです。でも、あなたは一人ではありません。
まずは頭の中にある不安や、理不尽への怒りを私に吐き出してみませんか? 一緒に事実を整理し、次の一手を冷静に組み立てましょう。まずはお気軽にご相談ください。