ご覧いただきありがとうございます。紡(つむぐ)と申します。
「明日、調停があるのに緊張と不安で吐き気がする」
「相手からの理不尽な書類が届いて、どうすればいいか頭が真っ白…」
「弁護士を雇う余裕がないのに、孤独で潰れそう」
今、そんな暗闇の中にいませんか?
私自身も現在進行形で、家庭問題(子の引き渡し、親権停止申立/仮処分申立など)において弁護士をつけず「本人訴訟」で裁判対応に挑んでいる当事者です。
始まった当初は、一定の覚悟はしていたものの、やはり初体験ということもあり、夜寝付けなかったり、精神的にだいぶ疲弊してました。
今でも同様のことはもちろんあります。
しかし、本業(IT企業の管理部門責任者)で培ったロジカルな思考整理とプロジェクト管理の視点を取り入れたことで、感情論を排除し、冷静に次の一手を組み立てられるようになりました。
「弁護士や専門家には話しづらい」
「同じ痛みをリアルタイムで体験している人に、とにかく話を聞いてほしい」
そんなあなたの「駆け込み寺」として、このお電話を開設しました。
◆ この電話でお話しできること
● 今の状況や、相手への怒り・不安の「吐き出し」
● パニックになっている頭の中の「情報の整理」
● 感情的にならずに裁判官・調停委員に伝えるための「心構え」
● 弁護士なしで戦う中での、リアルな実務プロセスや体験談の共有
裁判は孤独な戦いです。でも、あなたは一人ではありません。
愚痴でも、まとまっていない支離滅裂な話でも構いません。
まずは一度お電話で、その重いお気持ちを私に預けてみませんか?
ご利用にあたり、以下の点についてあらかじめご確認・ご了承をお願いいたします。
① 法的な判断や書面作成代行は行えません
私は弁護士(法律の専門家)ではないため、個別の事案に対する法的な判断(勝敗の予測など)や、提出書類の代理作成・法的アドバイスは行えません。
あくまで「同じ当事者としての体験談の共有」「思考や事実の整理」「不安を和らげるための壁打ち相手」としてご利用ください。
② 守秘義務について
お話しいただいた内容やプライバシーに関する情報が外部に漏れることは一切ございません。安心して本音をお話しください。
③ 通話環境について
落ち着してお話しいただける静かな場所からの通話をお勧めいたします。
④ お話の区切りについて
ご予算やご都合に合わせて、いつでも「ここで終了します」とお気軽におっしゃってください。