pajero1130

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太陽光・ペロブスカイト・蓄電池の専門家
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納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:1,500円
  • 月単価:10万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

平日3:00~6:00  土曜3:00~8:0...

電気×太陽光×PSC×蓄電池の実務力で、導入判断から安全・効果まで伴走する技術コンサルです

プロフィール PSC(ペロブスカイト太陽電池)・蓄電池・太陽光・電気設備に関する資料を、専門知識がない方でも理解できる形に翻訳してまとめる技術資料専門コンサルです。 「専門用語が多くて分からない」「見積の妥当性が判断できない」「補助金資料をどう書けばいいか不安」——そんな声に応えるためのサービスを提供しています。 私は、通信工事・設備管理・電気保安・設計など、現場と技術の両方を経験して20年近い。 クラウドソーシング上では実績ゼロですが、初めての方でも安心して依頼できるよう、“途中共有・修正無料・目的確認” を徹底した進め方を採用しています。 【提供サービス】 ① 補助金・助成金申請向け 技術資料作成(15,000円〜/3〜5日) ・技術的根拠の整理 ・PSC/太陽光/蓄電池の仕組みを分かりやすく説明 ・効果・リスクの明確化 ・非技術者向けの文章化

ポートフォリオ

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職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 7年

  • PowerPoint 経験年数 : 7年

  • Word 経験年数 : 7年

その他ツール

  • Copilot for Microsoft 経験年数:5年

得意分野

  • ・太陽光・ペロブスカイト・蓄電池の専門家 1,500円〜

    電気設備管理と再エネの現場で培った20年以上の実務力を基盤に、太陽光・PSC・蓄電池の導入判断を技術と安全の両面から最適化します。図面整合、容量設計、劣化診断まで一貫対応し、依頼者が迷わず正しい選択をできるよう確かな根拠と分かりやすい説明で伴走する専門家です。

    • 太陽光発電業界

資格・検定

  • 第三種電気主任技術者 取得年 : 2013年

  • 第一種電気工事士 取得年 : 2022年

  • 第二種電気工事士 取得年 : 2011年

経歴

学歴

  • 九州電気専門学校 電気工学科 / 1998年4月 〜 2000年3月

    私は九州電気専門学校の電気工学科で2年間学び、学年5位という成績で専門士の学位を取得しました。この2年間は、単なる学校生活ではなく、私の技術者としての基盤をつくり、今のキャリアの方向性を決定づけた“原点”です。 入学当初、私は「電気を扱う仕事がしたい」という漠然とした思いしか持っていませんでした。しかし、授業が進むにつれ、電気理論・回路・電力・法規・測定・設備設計など、電気工学の世界は想像以上に奥深く、そして社会のあらゆる場所で必要とされていることを知りました。特に、電気は“目に見えない”からこそ、正確な知識と論理的な思考が求められます。曖昧さが許されない世界で、私は初めて「技術者としての責任」を意識しました。 成績5位という結果は、単なる数字ではありません。 それは、毎日の積み重ねの証明でした。 授業後の実習室で、誰よりも遅くまで回路を組み直した日。 理解できない公式を、ノートが黒くなるまで書き続けた夜。 試験前に友人に説明しながら、自分の理解を深めていった時間。 そのすべてが、私の中に“電気を扱う者としての土台”を築いてくれました。 特に印象に残っているのは、実習で初めて高圧設備の構造を学んだときです。 「電気は便利だが、扱い方を誤れば命を奪う」 その事実を、教科書ではなく“現場の空気”として感じた瞬間でした。 この経験が、後の電気主任技術者としての姿勢にもつながっています。 また、専門学校での学びは、資格取得への強い動機にもなりました。 電気工学科で学んだ基礎があったからこそ、電験三種、電工一種二種、施工管理補、ビル管、太陽光・蓄電池・PSCアドバイザーなど、数多くの資格に挑戦し、取得することができました。 すべての出発点は、あの2年間にあります。 専門士という学位は、単なる称号ではありません。 「専門性を持つ技術者として社会に出る覚悟を持った証」 私はそう考えています。 そして今、私は再び学びのステージに立とうとしています。 PSC、蓄電池、再エネという新しい領域に挑むために、大学編入や研究の道を検討しているのも、あの頃に培った“学び続ける姿勢”があるからです。 九州電気専門学校での2年間は、私にとって“技術者として生きる覚悟を決めた時間”でした。 あの頃の努力が、今の私のキャリアを支え、未来への挑戦を後押ししています。