面接官の本音で、あなたの経験を面接官に刺さる言葉に翻訳します。
はじめまして、キャリアのひなたです。
企業人事として10年間、数多くの採用面接に立ち会ってきました。
「なぜこの人は落ちるのか」を見続けてきた面接官の視点と、国家資格キャリアコンサルタントとして専門知識を組み合わせて、就活・転職の言語化を支援しています。
■ こんな状況にいませんか?
【就活生の方】
・自己分析をいくらやっても、出てくるのは「リーダーシップ」「コミュニケーション能力」といった借り物の言葉ばかり
・ネットのテンプレに沿って書いたESで、面接官の「なぜ?」という深掘りに答えられる気がしない
・企業が求める「正解の人物像」に合わせた言葉を探しているが、自分の言葉になっていない
【第二新卒・転職活動中の方】
・条件で選んで入社したが、やりがいが持てず違和感がある
・転職サイトを見ているが、また同じミスマッチを繰り返す不安がある
・「何がしたいか」がわからないまま答えを探し続けているが、出てこない
■ なぜ、自己分析を続けても解決しないのか
答えはシンプルです。「答えを自分の外側から探しているから」です。
面接官にウケるための借り物の言葉・逆算して作られたガクチカは、ほとんどすぐに見抜かれています。
若手社会人が陥る「外発的な条件」だけで選んだ環境は、やりがいを与えてはくれません。
面接官が本当に知りたいことも、あなたが納得して働ける条件も、「あなた自身の経験・価値観・原理」の中にしかありません。
■ 「キャリアのひなた」が提供するもの
人事10年の経験×行動心理学・心理学の知見をもとに、あなたの経験から自分の核を引き出し、面接に刺さる言葉に翻訳するサポートをします。
・就活生向け:自己分析支援・ES添削・面接対策
・第二新卒/転職活動中の方向け:キャリアの軸構築・面接対策
■ サポートを受けた方からの声
「はじめて就活が自分事になった」
「自信を持てるようになった。自分の言葉で話せるようになった」
「自己分析は正直自分でうまくできないのでとても助かった」
「自分はこういうことがしたかったんだ。だからその周辺でふらふらしていたんだ」
■ 最後に
「こんな状態で相談していいのか」と感じている方ほど、対話の中で自分の核が見えてきます。
借り物の言葉ではなく、「自分はこれだ」と言える軸を一緒に見つけていきましょう。
まずは一度、あなたの状況を聞かせてください。