あなたらしっく|こころのお話し聞きのカバー画像
こころ・介護の悩みに寄り添う対話サポート
50代前半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 7
  • 評価 5.0
  • フォロワー 15
納品ごとの予算目安
スケジュール

日中・夜、体調に合わせて待機しています。

AC当事者✕INFJ✕25年以上相談歴で生きづらさ、人間関係、介護の悩みなど、共感を大切に聞きます 

はじめまして。 生きづらさや介護の悩みなどの対話相手として活動している、あなたらしっくです。 プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。 ・社会福祉士として25年以上相談業務 ・介護支援専門員として支援経験あり ・人間関係や生きづらさの相談を多く受けてきました 私はこれまで、 「いい人でいなければならない」 「我慢できる自分でいなければ価値がない」 そんな思い込みを抱えながら生きてきました。 幼い頃から、自分の気持ちをそのまま受け取ってもらえる経験が少なく、 いつの間にか ・本音を言えない ・相手に合わせる ・自分より他人を優先する ことが当たり前になっていました。 大人になってからもその傾向は続き、 仕事や人間関係の中で 「なぜこんなに苦しいのか分からない」 「ちゃんと頑張っているはずなのに満たされない」 そんな感覚を何度も抱えていました。 朝、目が覚めると、仕事に行くのがつらく、 ベッドの中で「あと5分だけ」と起き上がれない日がありました。 仕事に行けば一日は何とかこなせるものの、 家に帰る頃には身も心も疲れ果て、 「早く休みが来てほしい」と思っていました。 いざ休みになると、疲れすぎてどこにも行きたくない。 家族と出かけても、心ここにあらず。 次の日が仕事だと思うと、また気持ちが重くなり、同じ日々を繰り返すことを考えるだけで憂鬱になっていました。 その頃の私は、 「自分だけがおかしいのではないか」 「この苦しさは誰にも分かってもらえないのではないか」 という孤独感を抱え、自分の気持ちすら分からなくなっていました。 生活やお金のために働かなければと思い、 その苦しさを家族に相談することもできませんでした。 医療・福祉の仕事に携わりながらも、自分自身の心が限界を迎え、適応障害と診断され、休職・退職を経験しました。 何もできず時間だけが過ぎていく中で、 心理学や自己理解に触れ、自分の生きづらさには理由があったのかもしれないと、少しずつ気づいていきました。 自分が苦しかったとき、カウンセリングや病院に行くほどでもないけれど、同じような体験をしている人がいるのなら、ただ話を聞いてほしい。そう思っていました。 でも、その場所を見つけることができませんでした。 その経験から、今、同じように迷い、立ち止まっている方の話をただ静かに聴く活動をしています。 この電話相談では、 ・理由のわからない生きづらさや、 ・本音を言えない苦しさ、 ・いい人でいることに疲れてしまった気持ちを、整理しなくて大丈夫なままお聞きします。 アドバイスや正解を押しつけることはありません。 うまく話せなくても、沈黙や涙があっても大丈夫です。 ここは、 【頑張らなくていい場所】 【いい人でいなくていい時間】です。 人生の迷い人の、少し先を歩く立場から、 あなたがあなたの人生に戻る最初の一歩を、 そっとご一緒できたらと思っています。

出品サービス(14件)

ポートフォリオ

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職種・スキル

得意分野

資格・検定

  • 社会福祉士 取得年 : 1998年

  • ケアマネジャー(介護支援専門員) 取得年 : 2004年

評価