FukuHikari
最終ログイン:45分前
FukuHikari
システムエンジニア
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  • インボイス発行事業者 未登録
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納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:2,500円
  • 月単価:60万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:10時間以上
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

平日の9時~19時、土曜日の午後、日曜日の要求...

成果は、信頼の延長線上にある。

一度築いた信頼を裏切らないよう、常に責任ある行動を意識しています。 お世話になっております。 プロフィールをご覧いただき、誠にありがとうございます。 これまで約7年間、Webシステム開発およびAIサービス開発を中心に従事してまいりました。貴社のニーズに合わせ、品質の高い成果物を安定してご提供できるよう努めております。 以下に、私の強みと対応可能な業務内容を整理しております。ご参考ください。 ■ Webシステム開発

スキル・知識

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経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • STUDIO 経験年数 : 7年

  • Wix 経験年数 : 8年

  • WordPress 経験年数 : 9年

プログラミング言語・フレームワーク

  • CSS 経験年数 : 8年

  • HTML 経験年数 : 8年

  • Java 経験年数 : 6年

得意分野

資格・検定

  • CGクリエイター検定ベーシック 取得年 : 2022年

語学力

  • 英語 ビジネス会話レベル

ポートフォリオ

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経歴

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職歴

  • 個人事業主・フリーランス 2019年9月 現在

    ・プロジェクト開発グループ / リーダー / フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニア・iOSエンジニア・Androidエンジニア・システムエンジニア 2019年9月 現在

    7年間にわたりフロントエンド、バックエンド、モバイル(iOS/Android)開発、さらにはシステムエンジニアとして幅広い領域に携わってきたエンジニアである。特に、技術的な幅の広さと、プロジェクト全体を俯瞰しながら事業成長につながる設計・実装を両立できる点が大きな強みとなっている。国内でキャリアの基盤を築いた後、3年間にわたり海外の開発現場へ拠点を移し、多国籍チームとの共同開発、アジャイル型プロジェクト運営、グローバルプロダクトの品質基準・速度感に直に触れながら、実務面とマネジメント面で成果を上げてきた。 海外での3年間は、技術力だけでなく、文化・言語の異なるメンバーとの協働を通じて、課題を構造的に把握し、最適解を迅速に導き出すためのコミュニケーションスキルを磨く期間となった。担当したプロジェクトでは、フロントエンド領域ではReact、Next.js、TypeScriptを用いた高パフォーマンスなUI構築に加え、デザインシステムの整備やアクセシビリティ改善に取り組み、ユーザー体験の一貫性向上に貢献した。バックエンド開発においてはNode.js、Go、Pythonなどを用いてAPIやマイクロサービスを構築し、CI/CDパイプラインの最適化、クラウド環境(AWS/GCP)のインフラ整備を担当。これにより、サービス全体の可用性・保守性・デプロイ速度を大幅に改善した。 モバイルアプリ開発では、SwiftおよびKotlinを中心に、ネイティブアプリの開発と運用を主導。UIのレスポンス改善、API通信層の最適化、ログ基盤の整備、A/Bテスト導入などを進め、ユーザー行動データに基づく改善サイクルを確立した。結果として、海外向けアプリの離脱率低減、ストア評価向上、ユーザー定着率改善に寄与した。 また、海外在籍時にはプロジェクトリードとして、最大10名規模のエンジニアチームを束ね、要件定義、技術選定、開発プロセスの設計、品質管理を担当した。特に注力したのは「問題解決までのリードタイム短縮」と「技術負債の計画的返却」である。日々のスタンドアップやレトロスペクティブにおいて、チーム内のボトルネックを可視化し、タスク粒度の最適化やドキュメント体系の整理、コードレビュー基準の統一などを進めた結果、平均リリースサイクルを約30%短縮し、バグ報告数の減少にも成功した。 日本へ帰国後は、海外経験で得た国際基準の開発プロセスとスピード感、そして課題に対する仮説検証型アプローチを活かし、国内企業やプロダクトに対して価値を還元している。特に、海外では当たり前であるものの日本ではまだ浸透しきっていない「ユーザー中心のアーキテクチャ設計」「改善を前提としたプロダクト運営方法」「データ主導型の機能開発サイクル」を導入することで、開発現場の生産性とプロダクトの競争力向上に寄与している。 帰国後の代表的な成果としては以下が挙げられる。 ・開発フローの再設計によるスピード改善 レビュー基準統一やCI/CD整備により、月数回だったリリースが週次〜隔週へと移行。 ・レガシーコード領域の刷新 API層の再構築、モジュール分割、技術負債返却ロードマップ策定により、障害削減と開発効率向上を実現。 ・クロスプラットフォーム視点での技術統合 Web/モバイル/バックエンド間の仕様差異やデータ不整合を解消し、統一的なプロダクト体験を設計。 ・海外式プロダクト開発文化の導入 KPIドリブンの開発、ユーザーフィードバックの高速反映、A/Bテスト運用を定着させ、事業成長のスピードを高めた。 これらの経験と成果から、フロントからバックエンド、iOS/Android、インフラまでを横断的に理解し、プロダクト視点で価値を創出できるエンジニアとして評価されている。また、国内外のチーム文化の違いを踏まえたマネジメント力、課題解決力、コミュニケーション力は、急拡大するサービスや技術刷新期の組織において大きく貢献できる強みとなっている。