査読対応の実践書の著者。理学療法士×博士研究員が、論文と学会発表に伴走します
国立大学医学系大学院の研究員です。理学療法士(国家資格)、博士(保健学)。基礎研究(老化・骨格筋・運動)と、整形外科リハビリ病院での臨床の両方に携わっています。
英語論文の投稿・査読対応を自分で何度も経験し、査読コメント1,317件を分析した実践書『リバイスの技法』(AI Academia 名義・Kindle)を書きました。「どう返せば通るか」を、根拠をもって一緒に考えます。
【対応できること】
・査読コメントへの対応方針と回答レターの添削
・医療・リハビリ系の統計解析の相談
・症例報告・学会発表の抄録とスライドの添削
【言語】日本語・英語・中国語
※代筆はしていません。原稿はご本人が書き、私は方針づくりと添削を担当します。