「なんとなく重たい」その気持ち、ここで話しませんか。
はじめまして、OHANA(おはな)です。お立ち寄りくださりありがとうございます。
産業カウンセラーとして、また学校現場では別室指導支援員・特別支援教育支援員として、日々子どもや保護者の方と関わっています。
3人の子どもを育てる母でもあり、不登校支援についてはnoteでも発信を続けています。
資格の知識だけでなく、現場と子育ての両方を生きている立場から、あなたのお話に向き合います。
話を聴くだけでなく、一緒に「次の一歩」を見つけることを大切にしています。
悩みが解決するとき、多くの場合「答え」は最初からあなたの中にあります。ただ、それに気づくためには、安心して言葉にできる場所と、整理を手伝ってくれる存在が必要なことがある。私はその伴走者でありたいと思っています。
こんな方のお話をお聴きします
◆ 産業カウンセラーを目指している方
実技試験のロールプレイ練習で、受験に向けた不安を自信に。
「練習相手がいない」「本番前にもう一度確認したい」という方、一緒に練習しましょう。
養成講座では決まったメンバーとのロールプレイですが、試験は初対面の人との10分勝負となります。
一人では練習しにくい実技試験。スキマ時間で私と一緒に模擬練習してみませんか。
◆ママ・パパとして、今ちょっと重たいものを抱えている方
妊娠・産後の孤独感、子どもの発達や不登校への不安、職場復帰の迷い、介護と仕事の板挟み…。
「大した悩みじゃないかもしれない」と思っていても、それが積み重なると本当につらくなります。
家族でも職場の人でもない立場だから話せること、きっとあるはずです。
話すことで気持ちが整理され、「次にできること」が見えてくる体験を、ぜひ一度。
ご相談例
✅産業カウンセラー実技試験のロールプレイを練習したい
✅子どもが登校しぶりや不登校気味で、どう関わればいいかわからない
✅産後、孤独でどうしていいかわからない
✅職場の人間関係がつらい・パワハラ・マタハラかもしれない
✅親の介護が始まり、自分の生活が崩れてきた
✅仕事を続けるべきか、転職・退職すべきか迷っている
✅資格勉強が続かない、モチベーションを保ちたい
✅自分の時間がなくて、何となくずっとモヤモヤしている
どの役割も超えた「ただの自分」として話せる時間を、ここで作りませんか。
話してみたら、少し楽になった。
話してみたら、次にすることが見えてきた。
話してみたら、自分が何を大切にしているかわかった。
そんな時間をご一緒できることを、楽しみにしています。