※近日中にサービスの具体的なイメージを公表しますので、それまでご購入はお控えください※
☆★何気なく支払っている保険料ってもったいなくない??☆★
実はやっている人はやっている「いまと老後をダブルで備える保険の持ち方」をお教えします。
ここで、質問です。
あなたは65歳の時点で同窓会に呼ばれました。
参加予定者が100人だとして、実際に参加したのは80人。
残りの20人は…??というと、
10人は都合がつかなかったそうですが、残りの10人は悲しいことに亡くなってしまっているのです。
65歳までに亡くなってしまうその確率は<10%>です。
確率では語れない部分もありますが、それを高いと見るか低いと見るかは人それぞれ。
私が長年見てきた多くの方が加入されている保険は上の10%に手厚く、90%のことははっきり言ってあまり気にしていないようです…。
いわゆる保険の「かけすて」か「貯蓄」かという機能の使い方です。
「貯蓄性のある保険って言ってたし関係ないか。」
「うちのは積立になってるって言ってたし大丈夫!」
そう思ったあなたこそ、気をつけてください。
簡単にわかる方法がありますので、ご紹介します。
お手元の保険証券のうち、終身保険のみに対する保険料の支払いはいくらでしょうか?
アカウントや積立と書かれているものもいくらでしょうか?
そして、その保険料と普段支払っている保険料の総額を比較してください。
およそ半分もあれば○
通常の終身保険の割合は1/3もありません。
1/10という方もたくさんいます。
20000円の保険料を払っていて、老後の資金として使えるのはたった毎月2000円の積立ということです!
気づけた方はご相談ください。
※証券分析サービスを合わせてご利用いただければより具体的な提案になります。
□大切なお願い□
保険証券を写真等で撮影して、データ送信してください。
その際に必ず、お名前や生年月日、住所などは消していただくようお願いいたします。
送っていただきました、情報は分析以外で使用しません。
※お客様の不注意により、明らかになった情報に関しましては、当方は責任を負いません。
当方は代理店ではありませんので、保険契約は行なっておりません。
当方より、分析結果をエクセルまたはPDFの形式でデータ送信いたします。
本取引は、当方からのデータ送信を持って終了します。
恐れ入りますが、おすすめの保険会社の保険商品を知りたい!などございましたら、追加の見直しサービスのご利用をお願いします。
分析においてなにか希望などございましたら、可能な限りお受けいたしますので、お申し付けください。