忘れ物、先送り、段取りが組めない。言われたことが分からない、伝わらない。
がんばっているのに、うまくいかない。そして「自分はだめだ」と思ってしまう。
ASD・ADHDの困りごとは、根性ではなく「仕組み」で軽くなることが多いです。
私の妻は、ASDとADHDです。夫として、一緒に暮らしています。仕事では、就労支援の現場で働きたい方を支え、今は相談支援専門員をしています。
【ご本人の方へ】
・忘れ物・先送り・時間の管理を、続けられる仕組みにする
・スマホやChatGPTを「自分専用の助手」にする使い方(予定、やることの分け方、言いにくいことの文面づくり)
・職場で配慮をお願いするときの伝え方
【ご家族・パートナーの方へ】
・すれちがいをほどく、伝え方の工夫
・疲れた気持ちを、そのまま聞きます
【進め方】
テキストで3日間、何度でもやり取りできます。電話ではないので、言葉をまとめてから送れます。
※診断や治療、薬のことはお医者さんにご相談ください
【出品者について】
介護・障がい福祉・当事者家族として30年以上。介護の会社の部長として、訪問介護・ケアプランセンター・介護タクシーの3つの事業を立ち上げました。障害福祉では就労支援・生活介護の現場、グループホームの管理者を経て、今は現役の相談支援専門員です。介護の前は、新聞販売の地区マネージャーとして10年、営業の現場にいました。
資格:相談支援専門員/実務者研修/介護職員基礎研修/喀痰吸引/重度訪問介護/ガイドヘルパー
仕上げには文章やデータの支援ツール(AI)も使い、全文を読み直してからお渡しします。
ご購入後、トークルームでご依頼の内容をお送りください。
分からない所があれば、こちらから質問します。
本業があるため、すぐにお返事できない時間帯があります。テキストでのやり取りのみで、電話やビデオ通話は行っていません。
個人情報(住所・電話番号・他の方の名前など)は、なるべく伏せてお送りください。