嘔吐恐怖症は、気持ち悪くなることや吐くことに対して、健全ではないレベルの不安や恐怖を感じ、日常生活に大きな支障がでる疾患です
周りから「誰でも吐くのは嫌だよ」「吐いてしまえば楽だよ」と言われますが、嘔吐恐怖症にとって吐くこと自体が、とても怖くて恐怖でどうしょうもないですよね
なかなか理解されにくいのも辛いところですよね
・冬が恐怖!胃腸炎怖い!ノロウィルス、恐怖でしかない!
・インフルエンザや高熱で嘔吐しないか怖い!
・嘔吐すること、嘔吐を見ることが恐怖で仕方ない
・自分が嘔吐するのが死ぬほど恐怖。見られることが恐怖
・気持ち悪くなることが不安で、たくさん食べられない
・人と食事することが苦痛
・歯医者に行けない
・病気で手術することになった。麻酔の副作用が怖い
・バリウムや胃カメラを受けることが恐怖で無理
・感染症が流行る時期は、恐怖で外出できない。行動制限する
・子どもが欲しいけれど、つわりが怖くて妊娠をためらう
・子どもが吐いた時の介助ができなくて自己嫌悪
・嘔吐という言葉だけで、具合が悪くなる
・無意識に嘔吐と言う言葉を考えており、嘔吐、具合悪い、気持ち悪いという言葉に反応する
私は、上記すべてあてはまっていました
冬はノロウィルスが怖くて、超潔癖症になりとても生きづらく感じていました
もう、こんなに不安・恐怖に支配されて、日常生活を制限される生活は嫌!子どもとも普通に接したい
そう思い、嘔吐恐怖症のカウンセリングを受けたり、心理学、カウンセリングを学んでいるうちに完璧ではありませんが少しずつ「吐くのが怖い」が「吐くのが嫌だ」のレベルになってきました
その経験から、嘔吐恐怖症で悩んでいる方のお話を聴き、少しでも、不安・恐怖が軽減できるようにサポートさせていただいています
私が実践してきたことや心理療法もお伝えします
・「吐く」ことについての認識確認
・どうして怖いのか、恐怖を感じるメカニズムについて
・不安・恐怖から抜け出すヒント
など
嘔吐に対する、恐怖・不安から解放されたい方一緒に考えていきましょう
*こちらのサービスは、嘔吐恐怖症に対する「不安」・「恐怖」を軽減するためのサポートであり、嘔吐恐怖症を完全に改善するサービスではありません。
☆ ココナラブログで私の体験「吐くことに対して異様恐怖を感じる嘔吐恐怖症① 〜③」公開しています
「今すぐ相談したい」時は、ダイレクトメッセージでお問い合わせください。
すぐ対応できる時がありますので「待機」いたします。
【電話サービスの流れ】
■すぐ電話する場合
①「待機中」と表示の時「今すぐ電話する」で購入。
②ココナラの「通話アプリ」を利用して電話いたしますので、ココナラアプリを起動したまま、こちらからの電話をお待ちください。
③ご希望の通話時間がありましたらお知らせください。
私のことは気軽に呼んでくださいね。
「りのさん」「りのちゃん」と呼ばれています。
■予約の場合
①「予約を申し込む」で購入。
②トークルームが開きましたら、お呼びするお名前とご希望の通話時間がありましたらお知らせくださいませ。
私のことは気軽に、名前で呼んでくださいね。
③電話相談当日
予約時間になりましたら、ココナラアプリを起動して、こちらからの電話をお待ちください。
*ココナラのアプリを使用する為、回線状況によって通信が途切れる可能性があります。
その際、トークルームで確認後、こちらからかけ直しますのでトークルームを閉じずにお待ちくださいませ。