【こんなお悩みはありませんか?】
・App Storeの審査でリジェクトされたが、英語の指摘が何を言っているのかわからない
・ガイドライン番号(4.3、2.1、3.1.1、5.1.1など)を見ても、どこを直せばいいかわからない
・修正して再提出したのに、また同じ理由で落ちた
・Appleへの返信(Resolution Center)に何を書けばいいかわからない
【このサービスでできること】
リジェクト通知を読み解き、次の3点をお渡しします。
1. リジェクトの原因(何が問題と判断されたのか)
2. 修正方針(どこを・どう直せば通る可能性が高いか)
3. Appleへの返信文の案(日本語の説明+英語の返信文)
【私について】
自作のiPhoneアプリを9本、企画からApp Store公開まで一人で行ってきました。
サブスク課金を導入したアプリを有料会員ありで運営しているため、
課金まわりのリジェクト(3.1.1、3.1.2 など)にも対応できます。
SwiftUI・React Native(Expo)どちらのアプリでも対応可能です。
【特別価格について】
ココナラでの実績づくりのため、2026年12月末まで(先着5名様)は3,000円でお受けします。
(通常価格は5,000円の予定です)
お取引完了後、率直なレビューをいただけると嬉しいです。
【ご注意】
・このサービスは「診断と方針・文案のご提供」です。コードの修正作業は含みません。
修正作業もご希望の場合は、別途ご相談ください。
・審査結果はAppleの判断によるため、通過を保証するものではありません。
ご購入後、トークルームで以下をお送りください。
1. リジェクト通知の全文(App Store Connectの画面のスクリーンショットでも構いません)
2. アプリの概要(どんなアプリか、主な機能)
3. 使用している技術(SwiftUI / React Native / Flutter など、わかる範囲で)
4. これまでに試した修正や再提出の履歴(あれば)
※アプリのパスワードやApple IDなどのログイン情報は不要です。送らないでください。
※情報がそろった時点から作業を開始し、お届け日数をカウントします。