WordPressサイトのPHPバージョンアップ(サーバー側のPHPバージョン切り替え)を代行します。PHP 8.2も、2026年12月31日でサポートが終了します。
サーバー会社から「PHPのバージョンアップをお願いします」というお知らせが届いた方、PHPの古いバージョンのままになっている方へ。サポートが終了した古いPHPは、脆弱性が見つかっても修正が提供されません。かといって、切り替えたらサイトの表示が崩れたり、真っ白になったりしないか不安で触れない、という声をよく聞きます。
このサービスでは、切り替えの前後で表示を確認し、おかしければ元のバージョンに切り戻すところまでをセットにしています。
【作業の流れ】
1. 現在のPHPバージョンと、切り替え先のバージョンを確認します
2. 切り替え前の表示を記録します
3. サーバー側でPHPバージョンを切り替えます
4. 切り替え後、主要ページ(トップページを含む数ページ程度)の表示と、お問い合わせフォームの表示を確認します(フォームは表示の確認までで、送信テストは含まれません)
5. 結果をご報告します(問題があれば元のバージョンに切り戻し、修正が必要な場合は別サービスをご案内します)
【料金に含まれるもの】
・PHPバージョンの切り替え作業(1サイト)
・切り替え前後の表示確認
・表示に問題があった場合の切り戻し
・結果のご報告
【対象】
・WordPressで作られたサイト
・サーバー会社からPHPバージョンアップのお知らせが届いている方
・PHPのバージョンが古いまま(7.xや8.0・8.1など、サポートが終了したバージョン)になっている方
・PHP 8.2の方(2026年12月31日でサポートが終了します)
・自分で切り替えるのが不安な方
【購入前にご確認ください】
・このサービスはPHPバージョンの「切り替えと確認」です。表示崩れなどの不具合の修正作業は含まれません。修正が必要な場合は、別サービス「WordPressの表示崩れを修正します」(3,000円)をご案内します
・WordPress本体・テーマ・プラグインのアップデート作業は含まれません
・切り替え先のバージョンは、ご利用のサーバーとWordPressの対応範囲の中で決めます
・作業には、サーバーとWordPressのログイン情報をお預かりする場合があります。情報はココナラのメッセージ内でのみお預かりし、作業終了後のパスワード変更をおすすめしています
・ECサイトや会員機能のあるサイトなど、機能が多いサイトは購入前にご相談ください
・WordPress以外のサイトは対象外です
・ご利用のサーバーですでに古いPHPバージョンが選択できなくなっている場合は、切り戻しができません。その場合は購入前にご相談ください(作業をお受けできないことがあります)
・確認の結果、切り替え先のバージョンがない場合や、切り替える必要がない場合は、作業を行わずキャンセル(返金)対応とします
・結果のご報告をもって納品完了とします。ご報告内容についてのご質問は、納品後1週間以内にお願いします
ご購入前に、サイトのURLと現在のPHPバージョンをお知らせください。作業にはサーバーとWordPressのログイン情報をお預かりする場合があります(ココナラのメッセージ内でのみお預かりします)。ECサイトや会員機能のあるサイト、サーバー側で古いPHPバージョンがすでに選択できなくなっている場合は、購入前にご相談ください。