「GASが動かない」「エラーが出て止まった」。そんなときに、原因を調べて、直し方をお伝えします。
■ こんなときにどうぞ
・「TypeError」「Exception」などのエラーが出る
・以前は動いていたのに、急に動かなくなった
・トリガー(定期実行)が動かない、途中で止まる
・「承認が必要です」の画面から先に進めない
■ 基本料金に含まれるもの
・エラーの原因の調査(1件)
・原因の説明(どこで、なぜ起きているか)
・直し方の案(修正したコードの例つき)
■ 進め方
1. 見積り相談で、エラーの文言と、スクリプト(または該当部分)を教えてください
2. 調べて、原因と直し方をトークルームでお伝えします
3. 直したスクリプトそのものが必要な場合は、有料オプションで対応します
■ 事前にご確認ください
・個人情報や社外秘のデータは、伏せた状態でお送りください。Googleアカウントのパスワードはお預かりしません
・原因を特定できなかった場合は、わかった範囲と、次に確かめる方法をお伝えします
・LINE・Slackなど外部サービス側の障害や仕様変更が原因のときは、その旨をお伝えします
・スクリプトが大きい場合は、先に調べる範囲をご相談します
・動作の確認は、いただいたサンプルの範囲で行います。お客様の本番環境での最終確認は、お願いします
■ 対応できることのキーワード
GAS(Google Apps Script)のエラー対応/原因調査・デバッグ/トリガー(定期実行)が動かない/権限エラー・承認エラー/TypeError・Exception/Googleスプレッドシート/Gmail/LINE・Slack連携のエラー
・やりとりは、ココナラのトークルーム内で行います。
・エラーの画面の文言(コピーまたはスクリーンショット)と、該当のスクリプトをお送りください。個人情報や社外秘の部分は伏せてください。
・Googleアカウントのパスワードをお聞きすることはありません。
・基本料金は「原因の調査と、直し方の説明」です。直したスクリプトそのものが必要な場合は、有料オプションをご利用ください。
・原因を特定できない場合もあります。その場合は、わかった範囲と、次に確かめる方法をお伝えします。
・動作の確認は、いただいたサンプルの範囲で行います。本番環境での最終確認は、お客様側でお願いします。
・大規模なスクリプトや、他社サービスとの連携部分は、内容を確認してから、お引き受けできるかをお伝えします。