技術士第二次試験(建設部門)の筆記に合格された方へ。
口頭試験は約20分。準備した答えを、試験官の前で自分の言葉で話せるかが問われます。
技術士(建設部門)が試験官役になり、本番と同じ流れで模擬面接をします。
■こんな方に
・業務内容の詳細について、何を聞かれるか分からない
・コンピテンシーや技術者倫理の質問に答えられるか不安
・周りに練習相手になってくれる技術士がいない
・一度、本番の空気で通しておきたい
■60分の流れ(ココナラのビデオチャット)
1. はじめの確認(5分)
2. 模擬試験(20分):本番の試問事項に沿って質問します
・技術士としての実務能力(コミュニケーション、リーダーシップ、評価、マネジメント)
・技術士としての適格性(技術者倫理、継続研さん)
・業務経歴と業務内容の詳細についての質問
3. 講評と質疑(30分):よかった答え、詰まった所、言い直し方をお伝えします
4. 2日以内に、講評のメモ(質問と答えの要点・直す所)をトークルームでお送りします
■事前にお送りいただくもの
受験申込書の「業務経歴」と「業務内容の詳細」。会社名・発注者名・業務名は伏せて構いません。これをもとに、あなた向けの質問を用意します。
■出品者について
建設コンサルタントで28年、調査・設計の報告書や協議資料を作り、発注者に説明してきました。2024年に技術士(建設部門)に合格しています。
【保有資格】技術士(建設部門/河川、砂防及び海岸・海洋)/RCCM(河川砂防)/1級土木施工管理技士
■料金
6,000円(60分・講評メモ付き)
■対応時間
平日21時以降、日曜の午前と21時以降。日程は購入前のメッセージで相談して決めます。
■ご注意
・合格を保証するものではありません。
・お預かりした書類はこの依頼以外に使わず、取引の完了後に削除します。
・ご購入の前に、メッセージで「受験する科目」と「希望の日時(候補を2〜3つ)」をお知らせください。日程が合うことを確かめてから、ご購入をお願いします。
・河川、砂防及び海岸・海洋以外の科目の方は、よくある質問Q1の内容をご了承のうえでご購入ください。
・やりとりと模擬面接は、すべてココナラのトークルームとビデオチャットで行います。外部ツールは使用しません。
・面接の3日前までに、業務経歴と業務内容の詳細をトークルームにお送りください(Word・PDF・写真・テキストのどれでも可)。
・本番に近づけるため、カメラはオンをおすすめします。
・日程の変更は前日までにご連絡ください。
・返信は対応時間(平日21時以降、日曜の午前と21時以降)に行います。