キャリコン実技で多くの方がつまずく理由は、
「質問が下手」ではありません
本当の原因は “思考の迷子パターン” にあります
・話が浅いまま終わる
・途中で何を聞けばいいか分からなくなる
・堂々巡りになる
・口頭試問がまとまらない
これらはすべて“同じ構造”から起きています
そして、その構造は 自分では絶対に見えません
本サービスでは
録音 → 文字起こし → AI解析 → 私の構造分析
この4段階を組み合わせ、
あなたがどこで迷子になるタイプなのか を
短時間で可視化し、言語化してお伝えします
◆ 診断で重点的にみるポイント
・伝え返しのズレが生まれていないか
・相談者の関心(葛藤)に沿って聴けているか
・承認言語がタイプと整合しているか(LAB的観点)
・相談テーマ(AorB/両立)の把握ができているか
・相談者の世界観・物語を引き出す姿勢があるか
・価値観(大切にしていること)を深められているか
・気づきを相談者自身の言葉でまとめられているか
これは、国家試験の合否に直結する要点だけを
情報過多にならずに整理したチェック軸です
◆ 得られるもの
・迷子パターンが一言で分かる
・今、何を直せば点数に直結するかが分かる
・質問が浮かばない原因が明確になる
・堂々巡りの根本原因が特定できる
・合格までの練習ロードマップ
◆ 60分の流れ
① 試験構造・採点ポイント
② ロープレ
③ 口頭試問
④ 迷子パターンの可視化
⑤ 次の練習計画
◆ 私について
私は自動車業界で管理職として部下育成に携わりつつ、
1年前にキャリコン養成講座へ入りました
スタートはロープレ壊滅状態。
質問に詰まり、感情が掴めず、堂々巡り続き
そこから徹底的に
悩みの構造・話の深まり・内面の軸
を分解して研究し、独自の“面談の地図”を作成
本番では**74点(男性ではややレア)**で合格しました
現在は、
ロープレの弱点を数分で構造化して言語化するスキル
を武器に、養成講座生の練習会で高評価をいただいています
「自分のどこがズレているのか分からない」
「努力しているのに点が伸びない」
そんな方の“迷子ポイント”を短時間で明確にします
◆購入にあたってのお願い
・希望日時(3候補)
・受験団体(協議会)
・現在の課題
・希望内容
ロープレ前後のQ&Aはメッセージで対応します。
◆注意事項
・録画・スクショは禁止(録音・メモはOK)
・合格を保証するものではありません
・遅刻は30分でキャンセル扱い(振替相談可)
◆予約可能時間
平日・祝日:18:00〜22:00
土日:10:00〜22:00
(上記以外の時間でも調整可能です。お気軽にお問い合わせください)