【5名限定価格】※ココナラ初出品につき、実績づくりのため5名限定の価格です。
はじめまして。
現在私は、社員数万人を抱える大手企業において人事をしています。主の人事業務は以下です。
・人材戦略の立案/実行
・採用方針の策定(新卒入社社員の選考含)
・昇格面談:300名/年、計2000名/年
・人事異動:数百名/年 担当
昇格面談にのぞむ前に、面談の練習を依頼する方もいることでしょう。ただその方のフィードバックをそのまま信じて本当に大丈夫でしょうか?
面談官は面談において、どのような点で何を評価しているのか、それを理解した上で話す内容をブラッシュアップできたら心強いと思いませんか?
現役人事の私の経験を基に、昇格面談の評価点や実力を発揮できる必要な対応策をまとめました。
今回は実績を作る観点から5名の方限定で本価格で提供し、以降ご購入いただいた方の声を伺いながら5000円程度に価格を再設定する予定です。
<対象者>
課長、係長といったマネジメント層への昇格選考(面談)を受ける方
<昇格面談について>
昇格面談については、あらゆる質問を通じて、あなたがマネジメント職に適性があるかを判断します。その際面談官はフリーに質問しているように見えるかもしれませんが、評価軸をもって対応をしています。
本資料では、以下点について資料化しています。
・昇格面談とは会社目線でどのような意味を持つか
・面談官はどのような観点で面談を実施しているか
・当日の面談の具体的な流れと発表準備
・質問例と、ブラッシュアップ方法について
<本サービスの提供物>
本サービスはPDFにて納品します。
PDFは全16ページ、約1万文字からなり構成としては以下です。
【事前学習編】昇格面談を理解する
1. 会社目線での「昇格の意味」を考える
2. 昇格面談はどのように実施されるか
■面談の体制について
■面談の流れ
■面談における評価項目
■評価項目ごとの得点例
■面談の練習にあたって
【実践編】昇格面談の練習・ブラッシュアップ
■面談ロールプレイング
振り返りと改善
■応対についてブラッシュアップする
その他設問例
• 取組に関する質問
• 上位職に関する質問
• 組織や会社、事業に関する質問
本資料は面談のテクニックをお伝えするものではありません。
なぜなら昇格選考は、面談だけですべてを判断するのではなく複合的な要素をもって判断するものであり、面談において小手先のテクニックが通用してもかえって他の評価との矛盾により評価を失う可能性があるためです。
そのため本資料は、面談官が見ている観点や評価軸について解説し、
加えて当日の面談の流れをイメージできるようリアルな設問の流れを用意しています。
そのため面談官目線で求めてる回答を自ら考え答えることができるようになります。
面談のロープレを通じてブラッシュアップするやり方は否定しませんが、
面談練習を行う人の主観と力量によってフィードバック内容の質は異なります。
そこで、自ら応対をブラッシュアップできるようまとめていますので、
本趣旨にご理解いただける方にご購入いただけると幸いです。