「作りたいアプリはあるけれど、開発者にどう伝えればよいか分からない」
そんなアイデアを、見積りや開発相談に使える企画書・仕様書にまとめます。
iOSアプリ10本の自主開発経験とPMの経験を活かし、個人・小規模事業者様の目的、利用者、必要な機能を整理します。やり取りはココナラ内のテキストが中心です。
■こんな方へ
・アイデアを具体的な機能と画面にしたい
・開発を依頼する前に、必要なものを整理したい
・最初に作る機能と、後から追加する機能を分けたい
・複数の依頼先へ同じ条件で相談できる資料がほしい
■50,000円の基本範囲
iPhoneアプリ1案・主要な利用の流れ1つ・最大5画面を対象に、以下を作成します。
1. 企画概要:目的・対象ユーザー・利用場面
2. 機能一覧:必須/追加候補と優先順位
3. 画面構成案:配置や入力項目を示す簡易ワイヤーフレーム
4. 画面遷移図:操作と移動先の整理
5. 仕様整理:主な入力・表示・操作・確認条件
6. 未決事項と、開発を依頼する際の確認リスト
納品はPDFと、同内容を編集できる文書・図のデータです。編集形式は購入前に合意します。初稿提出後、合意範囲内の調整2回を含みます。
■進め方
見積り相談→対象と納品物を合意→購入→ヒアリングシート→初稿→調整→納品。
資料受領・要件整理後7〜14日を目安に、正式な納期をお見積りします。
■範囲について
アプリのプログラミング、完成版UIデザイン、サーバー・DBの詳細設計、セキュリティ監査、専門分野の適法性判断は含みません。決済・会員管理・外部連携などは、必要性と未決事項の整理までが基本です。技術検証が必要な内容は別途ご相談します。
開発会社の費用・納期や、事業の売上を確約する資料ではありません。開発担当者との確認を経て、実装仕様を確定するための土台としてご利用いただけます。
まずは箇条書きや手描きメモからご相談ください。画像はサービス内容を説明するイメージです。
購入前に見積り相談をお願いします。次の内容を、分かる範囲でお送りください。
・アプリで解決したいこと
・想定ユーザーと利用場面
・必ず必要な機能、参考アプリ
・希望する画面数、予算と納期
・資料の使い道と希望する編集形式
基本範囲は1案・主要な利用の流れ1つ・最大5画面です。複数の利用者権限、大きく異なる業務、複雑な外部連携は別途お見積りします。資料の受け手に指定書式がある場合は事前に共有してください。
修正は初稿に対し、合意範囲内の調整2回まで。新しい事業案や機能の追加、大幅な構成変更は費用と納期をご相談します。納品後14日以内にご連絡いただいた、合意内容の記載漏れや誤記は無償で修正します。
参考資料は利用権限のあるものをご用意ください。顧客データ等は匿名化し、パスワード・秘密鍵・認証コードは送らないでください。実績掲載は別途事前に相談します。
やり取り・お支払い・納品はココナラ内で行います。