ご覧頂きありがとうございます。
今すぐ話したい方へ。
1分から何時間でも、お話しをお聴きします。
てんかん疑いで通院中の当事者が、相談に応じます。
社会福祉士が寄り添ってお聴きします。
障害者施設や高齢者施設で、何度も、全身痙攣を目撃して来ました。
雑談から悩み相談まで何でもOK です。
・こんな事、誰に相談すれば良いか、わからない。
・誰かに話を聴いて貰いたいけど、話相手がいない。
・話す内容が纏まっていないけれど、良いのかな。
・知らない人に、いきなり話をして迷惑じゃないかな。
・こんな時間に電話しても良いのかな。
心配は不要です。
秘密厳守で、話しをお聴きします。
2026年9月26日、全身痙攣後、4日間、入院していました。
入院当初、脳幹部出血による痙攣疑いで経過観察していましたが、24時間のバイタルモニター、CT検査、MRI検査、心エコー検査を実施後、頭部や循環器の疾患から来る全身痙攣の疑いは低く、てんかんによる可能性が高いとの診断で、痙攣止め薬が処方され、退院しました。
退院後、自宅近くの神経内科に通院して、投薬量、調整中です。
2026年10月19日に神経内科を受診後、副作用が無い為、レベチラセタムの処方が、1日量、1000mgから2000mgに増量されました。
てんかんは、有病率1%のありふれた病気です。
今は、薬剤で適切に治療されれば、約7割で発作の完全抑制が得られると言われています。
しかし、多くの場合、生涯の治療が必要です。
外来診療での投薬処方で改善しない時は、「ビデオ脳波モニタリング検査」が必要な時もあります。
今回、私の全身痙攣を初めて目撃した家族が救急車を呼び、緊急入院となってしまいました。
私は職業柄、全身痙攣を目撃する機会が多かったのですが、家族は、初めてだったので、慌ててしまったようです。
5年前に全身痙攣があった後、看護師に「迷走神経反射」であろうと言われていたため、油断していました。
入院後、担当医にその事を告げると、それは、考えられ無いと言っていました。
20年以上、福祉業界で知的障害者や高齢者の家族や当事者に相談員として、関わって来ました。
目の前で痙攣発作を起こした、てんかん既往者を何人も見て来ました。
家族から問合せや相談があると30分から1時間になる事が珍しくなかったと記憶しています。
保険制度上できる事とできない事があり都度、説明する機会が多かったと思います。
制度について納得されない人が多いのですが、対応した私の人柄には好評価が多かったため、長く仕事を続けて来れた理由の一つかなと思っています。
以前から友人や知人から相談される事が多く、何ヶ月や何年も過ぎてから「あの時、言われた、あの一言に、とても救われた」と言われた経験が何度もありました。
私には自分自身が気付いていない何が有るのかも知れないと思い、ずっと生きて来ました。
人の話を聞くのは嫌いじゃないので、何でも話して欲しいと思っています。
心の内を誰かに話す事で、少しでも心の重りが軽くなれば良いと思っています。
人が幸せに向かって行く事に少しでも力になれたら、何よりも幸せです。
雑談から悩み相談まで、何かお役に立てると良いと思っています。
試しに話してみて、納得できれば、じっくりお話し下さい。
期待していたと違っていたと思えば、すぐに終了して貰って結構です。
画面に「相談可能」が表示されている時に、右上の「電話マーク」をタップして下さい。
こちらから、折り返し電話させて頂きます。
ブログも随時、更新しています。
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お話する時、希望の呼称やニックネームがあれば、最初にお伝え下さい。
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