「こんな仕組みがほしい」は浮かんでいるけれど、何をどう作ればいいかまとまっていない。
そんな段階から、要件を整理して、画面を触って確かめられる「動く試作」を作ります。
■ お渡しするもの
・要件の整理メモ(誰が・何を・いつ使うか。画面と項目の一覧)
・動く試作(実際に触れる画面。データは仮のものです)
・本開発の進め方と、費用・期間の目安
■ この出品の良いところ
・作る前に画面を触れるので、「思っていたのと違う」を防げます
・試作のお渡しから60日以内に、ココナラで本開発をご依頼いただいた場合は、この費用(30,000円)を開発費から差し引きます
・ほかの会社に開発を頼む場合も、整理メモと試作はそのまま使えます
■ どんな人が作るか
Salesforce の認定資格を4つ(アプリケーションアーキテクト・システムアーキテクト・上級 Platform デベロッパー・Agentforce スペシャリスト)持ち、大手電機メーカー向けの CRM 構築に約3年携わりました。要件定義から運用まで担当し、開発チーム(10名)のリードをしていました。
いまは、食品製造業や建材販売などの現場に入り込んで、業務システムを一人で作っています。
■ 進め方
1. ご購入後、トークルームで今の業務と困っていることを教えてください
2. 必要なら、ココナラのビデオチャットで詳しく伺います
3. 7日ほどで、整理メモと動く試作をお渡しします
4. 試作を見ながらの修正は2回まで含みます
■ ご購入のあとに教えてください
・今の業務の流れと、困っていること
・使う人数と、使う場所
・紙やExcelの見本があれば(個人の情報は消してください)
■ 対応できないこと
・試作は見た目と流れを確かめるためのもので、そのまま本番では使えません
・決済や外部サービスとの連携は、試作では仮の動きになります