私自身も、ずっと「ひとりで抱える側」でした。
個人で仕事をしていると、
「こんなこと誰に相談したらいいんだろう」
「経営のことを話せる人がいない」
「家族には言いにくい」
「頭の中がごちゃごちゃして、何から手をつければいいかわからない」
そんなことがあります。
経営者は、誰かに相談されることはあっても、
自分自身が弱音や本音を話せる場所は意外と少ないものです。
だから私は、
「まず話していい場所」をつくりたいと思っています。
愚痴でもいい。
まとまっていなくてもいい。
まだ答えがなくてもいい。
話していくうちに、
「私、本当はこうしたかったんだ」
「問題はここだったんだ」
と見えてくることがあります。
そこから一緒に、次の一歩を考えていきます。
「ただ聞いてほしい」でも大丈夫です。
【私がお手伝いできること】
01|話を聴く
仕事・経営・人間関係・将来への不安など、
まずはじっくりお話を伺います。
「ただ聞いてほしい」でも大丈夫です。
02|頭の中を整理する
悩みが複数あると
「何から考えればいいのかわからない」
という状態になりがちです。
お話を聞きながら、
* 今困っていること
* 本当の問題
* 自分が望んでいること
* 優先順位
* 今できること
を一緒に整理します。
03|現実的な作戦を考える
気持ちを整理するだけで終わらせず
「では、明日から何をする?」
まで落とし込みます。
04|アイデアを壁打ちする
「こんなことをやってみたい」
「このサービスどう思う?」
「この価格でいいかな?」
「新しいことを始めたいけど不安」
そんな段階でも大丈夫です。
話しながら考えを整理していきます。
こんな方にオススメ!個人事業主・ひとりで仕事をしている方
* 経営の悩みを誰かに話したい
* 相談相手がいない
* 仕事の方向性に迷っている
* 売上を伸ばしたい
* 新しいサービスを作りたい
* 集客について考えたい
* やりたいことはあるけど整理できない
* 仕事と家庭の両立に悩んでいる
* 経営の愚痴を誰かに聞いてほしい
* とにかく一度、頭の中を整理したい
そして、
「こんなこと相談していいのかな?」
と思っている方。
大丈夫です。
まとまっていなくても、そこから始めましょう!
私は「現場を知らない人」ではなく、
自分自身が現場で経営してきたからこそ。
経営について理論だけを語るのではなく
実際にお客様と向き合い
問題が起きたら対応する。
そんな毎日の積み重ねを経験してきました。
だからこそ
「理想はわかるけど、実際には無理」
ということも含めて一緒に考えます。
目指すのは、
「正しい答え」ではなく
「その人にとって、現実的に動ける答え」だと感じています。