「予備校に答案を出しているけれど、本当にこのままで大丈夫なのか不安」
「添削は返ってくるけれど、指摘が少なくて改善点が分からない」
「毎回それなりの評価は付くのに、実力が伸びている実感がない」
そんな方のための、公務員論文のセカンドオピニオン型添削です。
私は現在、予備校で年間500通以上の公務員試験答案を添削しています。
日常的に多数の答案を見ているからこそ、
「一見まとまっているが、評価が伸びにくい答案」
「本人は気付いていないが、毎回繰り返している弱点」
「添削では指摘されにくいものの、本番では差がつきやすい部分」
を具体的にお伝えできます。
すでに別の予備校・講座・添削サービスを利用している方も大歓迎です。
むしろ、
「添削結果は悪くないのに不安が残る」
「担当者によって言うことが違う」
「もっと細かく見てほしい」
という方にこそ利用していただきたいサービスです。
本サービスでは、誤字脱字や表現だけでなく、
・設問に正面から答えられているか
・論文全体の構成に無理がないか
・問題分析が浅くなっていないか
・主張と理由付けが十分につながっているか
・抽象論だけで終わっていないか
・具体例や政策提案に説得力があるか
・不要な記述に字数を使っていないか
・読み手にとって分かりやすい文章になっているか
まで確認します。
また、単に修正箇所を示すだけではありません。
「なぜここを直す必要があるのか」
「どのように書き換えればよいのか」
「次回以降、同じミスを防ぐにはどうすればよいのか」
まで、できるだけ具体的に説明します。
他で添削済みの答案についても問題ありません。
添削コメントが付いた状態で送っていただければ、その指摘も踏まえながら、別の視点から答案を確認することも可能です。
私は予備校で年間500通以上の答案を添削しているほか、国家公務員総合職試験の教養区分・法律区分など、公務員試験の合格経験があります。京都大学法学部を卒業し、現在は法科大学院で法律を学んでいます。
「今の答案で本当に大丈夫なのか」
「このまま同じ勉強を続けてよいのか」
そんな不安を抱えたまま本番を迎えないために、一度、第三者の視点から答案を確認してみませんか。
ご購入後、以下の内容をご送付ください。
・受験予定の試験名、試験区分
・論文の問題文、テーマ
・ご自身が作成した答案
・字数制限、試験時間などの条件
・特に不安な点、重点的に見てほしい点
すでに予備校や他の添削サービスで添削を受けている答案も大歓迎です。その場合は、可能であれば添削コメントや評価が分かる状態でお送りください。
「この指摘で本当に合っているのか」
「評価は悪くないが、なぜか不安が残る」
「別の添削者から見ても同じ評価になるのか知りたい」
といったご相談にも対応します。
答案は、Word・PDF・画像・メッセージへの直接入力など、内容を確認できる形式であれば問題ありません。手書き答案の場合は、文字が読み取れるよう明るく鮮明に撮影してください。
本サービスは、ご自身で作成した答案をもとに、構成・論理・内容・表現などを確認する添削サービスです。答案そのものを一から代筆するサービスではありません。
また、公務員試験の論文には絶対的な唯一の正解があるわけではなく、添削者によって評価や重視するポイントが異なる場合があります。他の添削結果と異なる意見をお伝えする場合もありますが、その際はできる限り理由を明確に説明します。
特に確認してほしい部分や、「厳しめに見てほしい」「構成を重点的に見てほしい」などのご希望があれば、遠慮なくお知らせください。