「テーマは決まったけれど、どこから調べればいいのかわからない」
「章立てがうまく組めない」「参考文献の探し方が不安」
そんなお悩みを、学芸員として研究・執筆・展示企画を行ってきた経験からサポートします。
単なる“相談相手”ではなく、一緒に構成を整理し、今後やるべきステップを具体的に示す伴走型のサポートです。
ご希望に応じて以下のような内容にも対応可能です。
・論文テーマの明確化(目的・問い・仮説の整理)
・構成案・章立ての見直し
・調査・参考文献リストの作成アドバイス
・執筆スケジュールの立て方サポート
・添削ではなく「論理の流れを整える」ための方向性アドバイス
・指導教員への提出資料(構成案・研究計画書など)のブラッシュアップ
卒論・修論は「やり方」が見えればぐっと楽になります。
相談のあとは「次に何をすればいいか」が明確になるよう、丁寧にサポートいたします。
ご相談前に、以下の情報をお知らせください。
① 論文のテーマ(例:明治期の教育改革について)
② 使用目的(卒論/修論/レポート/研究計画書 など)
③ 現在の進捗状況(テーマだけ/構成案あり/執筆途中など)
④ 希望するサポート内容(例:構成相談・文献アドバイス・進め方整理など)
⑤ 納期や提出予定日
ご相談内容を拝見したうえで、対応可能な範囲をお伝えいたします。
(専門分野外のテーマの場合は、別の形でのサポートをご提案することがあります。)
添削や代筆は行っておりません。
あくまで構成や方向性の整理、調べ方のアドバイスを中心に行うサービスです。
ご希望に応じて、ビデオチャットでの相談も可能です(オプション制)。
事前にご希望の日時をお知らせください。
ご相談内容や資料は外部に共有いたしません。安心してお話しください。