<サービス内容>
税理士試験での税法2科目免除の為の修士論文の添削指導を提供します。税法修士論文のテーマの相談も可能です。研究計画書のアドバイス添削も可能です。
対応する分野・範囲は法人税法・所得税法になります。
基本的なサービス内容はアカデミックライティングになっているかどうかのチェックになります。
具体例:・タイトルチェック 結論チェック・引用文献の表示チェック ・引用文献の権威性の評価 ・参考文献チェック
●添削指導:30日間 4回(1回2頁まで) 。
●有料オプション:ビデオ音声面談(1回40分間)
下記のお悩みを解決します
●税法免除修士論文のテーマ選定に困っている
●論文の構成や論理展開がうまくいかない
●フィードバックを受けながら進めていきたい
●執筆に関する不安や疑問を解消したい
<サービスの特徴>
博士課程(法学)での研究、大学でのライティングラボでの論文執筆の指導経験及びアカデミックライティング研修の受講(約7年)や大学院での税法免除の為の修士論文の指導経験を活かしたサポートを行います。指導した論文が教授から高く評価されたという報告も多数あります。税法免除修士論文で必要とされるアカデミックライティングを習得したい人におすすめです。アドバイスはビデオ音声面談がおすすめです。
<添削方法>
・ワードファイルを送信していただき添削後に返信します。
・添削可能なのは1回2頁まで、ただし前後関係を把握するため論文全体をお送りください。
・引用している文献も一緒に送って下さい(条文、判例、立法趣旨は原本のコピーをかならず送付してください)。送付している文献の範囲でアドバイスを行います。
<対象としている人>
・テーマが決まらない人、テーマの相談OK(法人・所得税法のみ)。テーマの候補をお教えします。また現在のテーマの善し悪しの判断も行います。相続税・消費税等を勉強していたが上手く書けない場合、法人税をやってみませんか。いままで書いた文章を活かして法人税法の論文に書き換えることも指導します。
・何も書けていない真っ白の状態でもアドバイスOKです。
・コピペ論文を修正したい人も添削し修正アドバイスを行います。
・研究計画書の添削も承ります。大学院受験前か大学院入学後の修論提出用どちらかを事前にお知らせ下さい。
<注意事項>
・代筆は行いません。書き方のアドバイスが基本になります。
・修士論文の完成や税法免除を保証するものではありません。
・回数は30日間で4回はありますが、希望の回数を保証するものではありません。
・次回の添削・アドバイスは、修正箇所を手直し完了してからになります。
・アドバイスの内容は送付された文献に基づいてアドバイスします。
・1ヶ月で修士論文が完成するサービスではありません。
・修士論文は勉強時間年間600~700時間程度を想定してのアドバイスになります。
・添削指導は、アカデミックライティングに合っているかどうかをチェックします。誤字脱字を100%無くすものではありません。
・翻訳は行いません。google翻訳やAIで作成した文章の手直しも行いません。
・引用文献の表示は、東京大学ロースクールの表示方法に準拠します。経済学などの他分野、独自のものや指導教員オリジナルには対応しません。
・サービス内容は予告なく変更されます。過去に遡っての変更は受け付けておりません。
・指導内容の複製及び二次配布は禁止です。録音録画撮影は禁止です。
・文献複写のサービスは行っていません。