企業研究者、大学院生、ポスドク、若手研究者の方を対象に、学術論文の作成・投稿に関するご相談を承ります。
単なる英文校正や誤字修正ではなく、「研究の強みをどう見せるか」「IntroductionからDiscussionまで論理が通っているか」「査読者に伝わるストーリーになっているか」といった、論文全体の設計を研究者目線でサポートします。
ご相談例)
・論文全体の構成、ストーリーラインの整理
・Introduction / Discussion の論理展開の改善
・Resultsの見せ方、図表構成の相談
・投稿先ジャーナルの候補検討
・査読コメントへの回答方針の相談
・リジェクト後の再投稿戦略
・研究計画、解析方針、追加実験の考え方の壁打ち
・学位論文、申請書、学会発表資料の方向性相談
・研究方針、論文作成方針のセカンドオピニオン
提供者は、被引用数3,000回以上、h-index 31、責任著者論文10報以上の研究者です。Nat Commun.、Cell Rep.等を含む国際誌での責任著者論文発表経験があり、修士・博士課程大学院生20名以上の研究指導経験もあります。また、製薬企業からの研究相談を時間単価10,000円以上で受けた経験もあります。
特に生命科学、医学、神経科学、分子生物学を中心に情報科学との融合領域の研究を国立大学で10年以上にわたり行ってきました。専門外の分野でも、論文構成・論理展開・投稿戦略については対応可能です。
論文の査読者としての経験も20報以上あり、科研費等の審査委員の経験もあります。学術倫理・出版倫理に反しない範囲で、研究成果をより正確に、より伝わりやすく発信するためのお手伝いをいたします。
機密保持契約(NDA)締結済みです。また、同じ研究者の立場としては当然ですが、内容を第三者に流出させることは絶対にいたしませんのでご安心ください。
お手数をおかけして申し訳ありませんが、内容について対応可能か判断するため、ご発注前にまずはご相談のほどよろしくお願い致します。
お手数ですが、ご発注前にまずはダイレクトメッセージにてご相談をお願い致します。