「また眠れなかった…」
「中途覚醒を繰り返しながら、朝を迎えしまった」
そんな方へ。
私はいま47歳ですが、20歳の頃から不眠症に悩まされ続けています。
薬は身体に合わないので飲まないのですが、眠れるかもしれないと期待や不安に包まれながら過ごす夜中。
寝たと思ったら、目が覚めてしまい、次の日の恐怖と戦い、そのまま朝を迎えてしまうことを、何度も経験してきました。
「少しだけ、そのことを話せる人がいれば
"自分だけじゃないんだ"と、心強くもなるのに…」
長時間話すことは無理でも、ほんの3分だけでも
吐き出すことで、心の内は軽くなります。
私の主人が早朝5時半に出勤するため、平日5時半からしかココナラに顔を出せない事もありこのお時間に、あなたのことを、お待ちしています☆
「夜中は寝ることに専念していたけど、結局そのまま朝になってしまって不安…」
「誰か話を聞いて~!」
「早朝だけど、誰かと少しだけ…話したい!」
「私の悩みを聞いてほしい!」
そんな方、あなたと同じ悩みを抱え続けてきた私が、ここにいます。
私も、睡眠障害に悩み、眠れない夜は
まるで1人だけ取り残されたような気持ちで、とても孤独でした。
いまはSNSがあり、夜中に眠れず文字で
「眠れない(>_<)」
「まだ起きてる人(>_<)!?」
叫んでいる方達を、よくお見かけします。
「声で、人と話す」
これって、実は心の安定に、とても効果が大きい…。
人の声には不規則な周波数があるからこそ、気持ちを伝え合うことができ、そして安心することができるのです。
眠れず朝を迎えてしまった方、
スマホの画面を見続けて、脳がさめてしまう手段より
人間の私と少しでも話して、あなたの心を癒しませんか(^^)
恥ずかしながら人生経験豊富なので、人に話せないことでも吐き出しちゃって大丈夫です☆
安心して、ご連絡くださいね。
愚痴や不安や悩みなど、お好きなことをお好きなように話してください。
「特にひたすら傾聴してほしい!共感してほしい!」
とか
「アドバイス、少しほしいな…」
などご希望がございましたら、
朝のあなた様の貴重なお時間を少しでも有意義に過ごすため、
事前にメッセージで教えていただけると、嬉しいです。
お話の途中でも、ご希望があったら教えてくださいねm(__)m