「これってどうしたらいい?」を、現役小児科看護師に相談してみませんか?
【たとえば、こんな疑問↓↓↓】
「離乳食を始める前に、アレルギー予防のためにできることはある?」
「小麦アレルギーだけど、醤油は食べても大丈夫?」
「アトピーの軟膏、どのくらいの量を塗ればいいの?」
「喘息の子どもの吸入を、保育園でうまくサポートできるか不安…」
などなど…子どものアレルギーや喘息、アトピーについて、気になることはありませんか?
【こんな方にオススメです!】
病院を受診するほどではないけれど、インターネットで調べても情報がたくさんあって、何を信じたらいいのかわからない。
家族や周囲の人には聞きにくい。
次の受診までに、ちょっと確認しておきたい。
そんな「ちょっと聞きたい」にお答えする、保護者の方向けのアレルギー相談です。
【相談例】
・離乳食と食物アレルギーについて知りたい
・食物アレルギーがある子どもの食事について確認したい
・原材料や調味料について気になることがある
・アトピー性皮膚炎のスキンケアや軟膏の塗り方について知りたい
・喘息の吸入について確認したい
・子どもの「ゼーゼー」「ヒューヒュー」が気になる
・保育園や幼稚園でのアレルギー・喘息対応について知りたい
・病院で説明を受けたけれど、家に帰ってから疑問が出てきた
・受診するか迷っているけれど、まず誰かに相談したい
など、日々の子育ての中で生まれる疑問をお気軽にご相談ください。
【お手伝いできること】
◎相談先のご提案や伝え方のアドバイス
幼稚園・保育園への伝え方など
ポイントを一緒に整理します
◎病院のご紹介や受診方法のご案内
お近くのアレルギー専門病院をお調べして
最適な受診方法をご案内します
◎飲み薬や吸入の管理方法・注意点のお伝え
子どもが嫌がらずに薬を飲んだり吸入するには?
楽しくできる薬の飲み方・吸入の方法を紹介します
◎軟膏の塗り方やエピペンの打ち方のおさらい
効果が出ているのか分かりにくい軟膏…
いざっという時に使えるのか不安なエピペン…
念のため、一緒におさらいしてみませんか??
【出品者プロフィール】
小児科で看護師として勤務しながら、2児の母として子育てもしています。
また、アレルギー疾患療養指導士、呼吸療法認定士の資格を取得しています。
これまでの小児科看護師としての経験や専門的な知識をもとに、お子さまのアレルギー・アトピー・喘息などについて、できるだけわかりやすくお話しします。
【大切にしていること】
専門用語をできるだけ使わず、「結局、家庭ではどうすればいいの?」というところまで、わかりやすくお伝えすることを大切にしています。
もちろん、オンラインでの相談だけでは判断できないことや、医師による診察・検査が必要なケースもあります。その場合は、受診をおすすめするなど、必要な対応についても一緒に整理します。
「こんなこと聞いてもいいのかな?」という小さな疑問でも大丈夫です。
お子さまのことで気になることがあれば、一人で抱え込まず、お気軽にご相談ください。
安心してご相談いただくため、以下をご確認のうえご購入をお願いいたします。
・本サービスは、医療機関での診察・診断・治療に代わるものではありません。
・症状の診断や、処方薬の変更・中止、投薬量の決定など、医師による診察が必要な内容についてはお答えできない場合があります。
・ご相談内容や症状によっては、医療機関への受診をおすすめする場合があります。
・現在強い症状がある場合、呼吸が苦しそう、意識がおかしい、顔色が悪い、繰り返し嘔吐しているなど、緊急性が考えられる場合は、本サービスではなく速やかに医療機関や救急相談をご利用ください。
・食物アレルギーについては、自己判断で食物の摂取や除去を開始・再開することは避け、必要に応じて主治医へご相談ください。
・いただいた情報をもとに一般的な医学的情報や、ご家庭での対応についてお伝えしますが、実際の診察を行っていないため、回答には限界があります。
・より適切な回答のため、お子さまの年齢、症状等をお聞きすることもございますが、差し支えない範囲でご回答をお願いいたします。
・子育て中のため、回答に時間を要することがあります。